・バカでも受かるか? 高卒だけど受かるのか? 心配です

・勉強を続けていくことが 昔と違って難しい

・漢字の意味が難しい、文章が読みづらい

 

そうゆうたくさんのメッセージを この4年間でいただきました。

そこで 私が全身全霊を込めて作った教材がある。

 

この教材のポイントは以下だ。

 

・テキスト、過去問に書いてる漢字の意味が分からない。

・各テーマ なんの話をしてるのか? なんのために勉強してるのか? イメージが取れない

・文字ではなく、画像、図で解説してくれるものがほしい

 

そうゆう期待に応えた教材だ。

 

私が作った教材で 「裏の取れた合格設計書」というものがあるが、

これは、勉強方法、やり方が書いてる教材だ。

だから、本番で点数取れるための訓練法、テクニック、工夫を解説した教材であり、

目的は 合格そのものだ。

しかし、しかしだ。

あなたは 「合格するためのやり方がほしい!」 どころではないかもしれない、

たとえば、

本屋で買ってきたテキスト、過去問を読んでいて、

漢字の意味が分からない、解説してるはずなのに、その解説自体が分からない、

だから、ネット検索で 漢字の意味を調べたり、

いちいち調べなきゃ 本が読めないから どこを読んでも時間がかかる、

嫌になるから 続かない。

 

そうゆう状況の方にピッタリな教材がこれなのだ。

まだ一回も本試験を受けたことがないとか、

今年から勉強はじめようと思ってるが、難しそうだから、迷ってるとか、

そうゆう方のための教材だ。

 

要は

「裏の取れた合格設計書」が 合格するための方法が書いてる教材で

この初心者専用本「1から一歩ずつ丁寧に」 は

それ以前の段階で つまづいてる受験生のためにあるものだ。

 

漢字の意味が難しい

「債務の承認」 しょうにんてなんですか?

「意志の欠缺」← うしろ、なんて読むの? 意味も不明

「瑕疵」←なんですかコレ?(笑)

 

こんな感じの部分でつまづいていても大丈夫だ。

この教材は そうゆう部分に切り込んで対応したのだ。

私も 資格試験完全ドシロウト時代だったときは

漢字の意味イメージが取れなくて 苦労した、

私の場合は 自力でなんとかできたが、

それができない受験生もいるはずだ。

 

予備校、塾の講義、通信講座の教材

 

ハッキリ言うけども、

ある一定のレベルを超えた人間しか読めない本しか存在してない。

ということは?

過去の私のように 完全ドシロウト状態であるあなたにとったら、辛い思いをするでしょう。

 

難しいことを言われ続けるのを我慢して 理解しようとがんばっても時間の無駄