絶対おすすめテキスト

 

答えは レックの 出る順 基本合格書という本です。

3000円です。

 

寺本考志が見た特徴

• 色について

アホみたいに無意味に赤を使ってる業者が多い中、レックだけは 黒と青しか使ってない。

• 余白について

わざと余白を置いてくれてることに気づいてほしい。

その余白にエンピツで書き込んでいくのはあなたです。
• 余計なことを書いてない

シロウト業者が作った本でよくあるのが

試験範囲ではない知識や問題をムリヤリ文章にして、記事をカサ増してカサ増して、お金取れるくらいのページ数に仕上げてる。

ところが、

レックのテキストは

そんなあさましいことはやってない、

それが私には見たら分かるということ。

 

テキスト読んで 受験生が思うことは?

基本的に

テキストってのは 説明が足りてない。

解説が完成してるテキストは この世に一冊もない。

しかし、それでいいのだ。

足りてない部分を自分がエンピツで書き込んだり、

頭使って考えたり、

その過程を経て はじめて本番で通用する知識になるからだ。

 

「知ってる、見た、聞いた」

はクソの役にも立たない。

「使った、試した、考えた」

それが合格の仕組みなのだ。

 

逆に言えば??

なんでもかんでも 全てを文章で説明してしまったとしても、

それを読んだ人は 一人も合格できないのだ。

例えば

あなたは4.5行ある重要文章をハッキリ覚えられますか?

ムリですよね。

それでいいんです。

 

考えてなんとかできる力を身につければ

たくさんの長文を覚える必要はない。

知識を 考えて持ち運ぶという訓練こそが点数取れる勉強。

 

私の教材や講座を利用して 勉強すれば

自分で考えれる。

最初のうちは当たらないだろう、

しかし、

そこで諦めずにがんばれば

自分一人で考えたことが当たるようになっていきますので安心してください。

過去問(科目別、テーマ別で並んでる)

 

レック 出る順、ウォーク問

これを買ってください。

 

おすすめ理由は??

・持ち運べる

・余白がある

・字がデカイ

 

過去問は 試験官の唯一の足跡です。

問題部分だけが、分析に必要なのだ。

過去問てのは、問題解くためのもんではなく、

テキストにするために自分で加工、細工するんです。

1年度分の過去問の本を別で買え

 

一年度分ってのは、

平成23〜27年までの過去問5年分が全部載ってるってこと。

注意は?

字が小さい本を買ってはダメ。

過去問て、長文ばっかりですよね?

字が小さければ 読む気が起こらないから。

総括

 

• テキスト

• 過去問

• 寺本講座

 

この3つが揃ってたら 合格できる。

大事なことは

テキスト、過去問、寺本記事、

同じ知識の話をしてるはずなのに

その三つとも、全然違う見え方をしてることに気づいていくこと。

 

試験官てのは、

どこのテキストにでも載ってる簡単に書かれた知識を

受験生に難しく見せてくる、

その加工の仕方がプロであり、仕事なのだ。

 

そこについていくためには

テキストだけを何日も読み込みしてちゃダメ。

問題だけやりまくってテキストを見ないのもダメ。

 

テキストと過去問をつなぐことを考える、

工夫する、足跡を残していく。

だが、

そこの作業が普通の人には難しいから??

寺本考志のオンライン講座の価値ですよ〜(笑)

 

添削、質問箱の使いやすさとは?

 

要は

私に質問するとき、

私が見てほしいページがあるとき、

同じテキスト、過去問を使ってたら

正確に文章に起こさなくても、

「 119ページ目の5行目 」と言えば 話題を特定するのが互いに簡単になるでしょ?

 

簡単になったら、

聞きやすくなる、探しやすくなる、

そうゆうことです。

最後に

 

テキスト、過去問を私とあなたで同じもんを使うことで

1番意味があることは?

「 119ページ目の5行目の意味がわからん 、教えて」

「 119ページ目は いらないように思うんですが読んでいいの? 」

 

読まなくていいページ、読んだら頭が混乱する文章を

特定してあなたに教えられることだ。

 

つまり、

あなたが読むページ、読む文章が減っていく!

見るとこが限られる!

限られるなら、探したいときにすぐに見つかるスピードが上がる!

これ以上、やる気が出ることがあるか?

ないですよ〜(笑)

 

以上

寺本考志