[行政書士] 今度こそ受かりたい! やり直したいあなたへ

どうも 寺本です。

「やり直したい」

前の彼女や 前の嫁とか

前の会社とか

生きてたら 色々やり直したいって思う。

 

 

私の資格試験完全ドシロウト時代

「向いてない もうやめよう ほかのことしよう」

その言葉を1年に5000回以上唱えてきた。

 

が、

それと同時に

「やり直したい」ってゆう魔法のことばをも 同じだけ心で思ってきた。

 

で、

資格試験とか 本の活字見るとか

勉強するとか 合格するとか

あれだけ嫌いやったのに

今現在もまだ こだわってる。

まだ 何かを追求しようと思ってる。

 

私は自分にいつも問いかけるんです。

「資格受験生を教えたい? 受からせたい?

なんで?」ってね。

 

それは 声ですよ。

 

「寺本が何を言ってるのか?」理解できる人たちの声があるからだ。

そして

「寺本が何を言ってるのか?」

理解できる人ってのは 変わろうとする準備ができてる人。

それが

実際に目の前で見たことがなくても メールのやりとりしたら

コンピュータスクリーンから伝わってくる。

その以心伝心があるから

今日もこうやって 記事を書けてるのだ。

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この業界にはね、

オフィシャル発言できないことが山ほどある。

そのうちのひとつ。

「一回失敗した受験生を再起させるより

初心者の受験生を集めて 無理矢理勉強やらせたほうが合格させれる」

 

そうだな。

確かに そのとおりだ。

なぜなら

初心者はアカの他人に対して猜疑心を持ってないから。

 

 

たとえば

あなたが TAC、レック、フォーサイト、大原

どっかの業者の講師のDVDを利用して

受験失敗してたとしたら

たとえ 現役最強の私の指導法がホンマモンであっても

半分以上 話を聞いてないからだ。

 

半分以上 人の話を聞いてない?

だったら 残りの半分は何か?

それは 自分勝手に勉強して 自分勝手な判断で試験に臨むってことだ。

 

しかし、しかしだ。

一回失敗した人でも

「他人を受け入れてない どんどん自分勝手になってる」

そこに気づいて止めたいと思う人がいる。

そっから変わろうとする準備ができてる人たちがいることを私は知ってる。

そう

変わろうとする準備ができてる人にだけ 私の声が届けばいいと思ってる。

 

 

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「やり直したい」

「今度こそ勝って終わらせたい」

 

ははは

なんでそんなことをマニアックな資格試験に対して思ってしまうのか?

正直 昔の私には不思議だった

周りで 資格試験がどーこーで話が盛り上がってるやつは一人もいないんだから。

「もしかして 俺は趣味が悪いから 専門的な難しい本の活字を追求したいのか?」

自分の感性を疑ってましたよ。

 

でも

集団指導、個別指導、教える立場になって

私の教材買ってくれた人、講座に参加してくれた人、

受からなかった人、受かった人

何年も何千人も声をもらってきて思うんです。

私と同じ考えしてる人が本当にいるんだなって。

 

仕事ちがえど、立場ちがえど

はたから見たら どーでもいいシロモン

マニアックな資格試験を追求したい人が本当にいるんだなって。

 

だったら?

昔の私と同じ気持ちを持ってる人に

一回失敗した人間が勝てる方法を教えてあげたい

人は どんな状況からでもやり直せることを教えてあげたい

 

「たかが資格試験」

それが

「されど資格試験だった」

と言わせてあげたい。

 

あなたがもし そう思える日が来れば

あなたが 資格試験を通じて体験したことを誰かに伝えるはずです

伝えることができたら あなたも私がいただいてきた声をもらうことができる。

その声をアカの他人からもらえることができたら?

あなたが不可能だって思ってたことが 現実に可能になるってことです。

 

今私が言ってることが

ホンマと思うか?

自分には関係ない他人事と思うか?

たったそれだけの違いで 次回の結果が決まる。

 

そうゆうことですよ。

 

おしまい

寺本たかし




[寺本考志の紹介]

・高卒

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座

・全国対応 スマホ通信講座

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法律とか資格に関係ない ネット関係の仕事をやってます。

私は 法律や資格のことしかできないマニアックな人ではありません。

あなたと同じく

「リーマン、OLしながら他のことを築きたい」

そう思い続けてきました。

ですから 私を「業者のエライ人」ではなく

個人的に見ていただきたい。

講座に興味ある人は気軽にメールください。