[速報]行政書士試験結果。受験2回連続で落ちて 次の出方が決まらない人だけ読め「次回分析と対策」

どうも 寺本です。

 

「死ぬほど勉強したのに なんで落ちることがある?」

それは

簡単、ド基礎を軽視した、

置き去りにしたから。

 

勉強していく過程

大事なことを身につける過程の中身に

序盤、中盤 終盤があるとすれば?

どうしても

終盤部分、結論部分だけに目がいってしまう

内容理解よりも 目と頭で「念写」的な 雑な勉強が多くなる。

 

すると??

「初見、一回目 問題見たときの」気付く力がどうしても弱まる

それが克服できなかった、

そこが あなたの課題です。

※ h29の行政法 記述問題で言えば パチンコのフレーズ

 

簡単、ド基礎なことをあいまいにしてたら

気付くもんも気付けない

なぜ

簡単なことを置き去りにするかといえば

普段、

テキスト、過去問見てたら

「難しいことのほうが試験で出題される」

その思い込みがどうしても強くなって目が引っ張られる、

その思い込みに打ち勝てないから

そうゆうことなんです。

私は10年以上 言い続けてる

情報源を一本に絞れよ ネットでガセ情報あさるなよ ってね、

業者の本や講座に煽られてヘタに触ったら 本試験会場で即死する ってね。

 

それは

「難しいことのほうが試験で出題される」

その思い込みを助長して錯覚させる、

本試験会場のイスに座った自分の首を絞めることになるからだ。

 

本試験問題で間違えたもん、見直したら?

決して難しい問題、肢ではないはず。

そんなたいしたもんじゃない、

あなたはすでに気づいてるはず

そのほとんどが 「事前に準備できてた範ちゅう」だってことを。

 

だったら

あなたの目に 本試験問題がどう映ってようが

簡単、ド基礎の積み重ねで解いた問題 全部たしたら 180点になるんです。

そこを肯定する信仰心が 本試験日までの道中にブレたから。

落ちた原因分析はここまで。

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さて

簡単、ド基礎の積み重ねは どうしたら完成するか?

それが私のスマホ通信講座でやってることだ。

興味がある人は

通信講座解説ページを見てください

 

おしまい

寺本考志


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