寺本考志による行政書士試験2016 オンライン講座(有料会員専用サイト)

[キーポイント クライマックス NEO ]

 

 

2016年 7月15日金曜からスタートしてるよ~(⌒∇⌒)

初学者の方は 途中参加、来年見据えての参加もできますよ~

ま・ず・は 寺本プロに相談してくださいね~(^O^)

 

 

→ 金払って参加したいから寺本考志に問い合わせる!(^)o(^)

 

 

具体的にどんなやりとりで教えるか? を見る!!(画像あり

 

↑「申込後の準備、予定、やりとりの段取りを解説」↑

・スマホで チャットワークという無料アプリで掲示板形式

・普段から エバーノートという無料アプリで 寺本への質問を作っていく

 

・使うテキスト、過去問を寺本考志に合わせろ! どんな得があるのか?

 

 

講座に金払ったら あなたが何ができるようになるのか?

 

[死ぬほど重要な話] 試験官の聞いてることとは? 民法 無権代理 詐欺を例に

 

・問題の答えなんかどうでもええんや 試験官の言ってることが読まれんから 確実に点数落とす展開が待ってるんや

(本試験問題 50箇所に埋め込まれた罠)

 

・ハッキリと正しいことだけを大量に覚えたら合格者ではなく、 ほやほや合格者目線を知ってるかどうか?が一発合格の鍵

 

「前回→今回→次回」 つながりを発見するから点数になる。

 

・本試験問題の作り方とは?

 

[添削、質問箱]  どんなことやるか? 何を携帯で書いて寺本プロにメールすればいいのか? 解説

 

・習った思想、考え、視点を素直に使う 読み替える → 絶対合格路線

 

 

 

2016/10/3 最新記事 目次一覧  ※当たり前だが、下記の中身はオンライン講座に金払わなきゃ見れない

 

・やるべき過去問 ページ指定 「全科目」

・行政法は 「避け方、よけ方」を覚える科目

・目次・視点・論点 試験範囲を使って 聞いてることを変化できるか? 「民法」

・メモ、ノート作り方 [整理、まとめ方]

 

・h27本試験 158点だった人の分析 「択一」

・h27本試験 158点だった人の分析 「記述」

・158点だった人の択一4問、記述3問の分析 総括

 

・「マイナー知識 カラい単独テーマ」

・行政書士[一般法と特別法の関係]

・行政書士[ 人間の関係が近いか遠いか?]

・[会社法の前提]

 

・「ベクトル感覚」

・ベクトル感覚 具体例1

・点数取れる奥義 「差を大きく見れるか?」

・民法 担保物権1

 

・テキスト どこをどう読めばいいか? 具体的指定 1話

・次元を分けてリンクする癖

・理解はできるけど自分の中で筋が通らない

・視点論点、視点論点・・・・

・コレ知ってるから アレ知らないから「1/2個目」

 

・27年 158点だった人の話

・基礎法学1

・会社法1

・h27年過去問 お知らせ

・会社法2

・会社法3

・行政不服審査法改正

 

・158点だった人の択一ド基礎4問

・模試を受ける意義

・正答率とは?

・158点だった人の分析3

 

・穴埋め問題の使い方1

・頭の中でしゃべって、違和感に気付け

・あとちょっとの受験生が行き詰まってるポイント

 

・腑に落ちてるか?

・解答に感触なくて当然だって経験

 

・目次1 そこの話をそこだけで考えたら俺は• •

・予想、予測するとは? 1

 

過去問の 「ピンポイント指定」「裁き方」

 

h27

 

・H27問9 国と国家公務員との法律関係

 

問23 地方自治法  「条例 規則」

問24 国の行政組織

問25 行政法 総合 穴埋め

問26 国家公務員

 

問27 制限行為能力者

 

・h27問37 株式会社の設立

問38 単元株式

問39 監査役の選任、解任

 

 会社法問題の画像

 

 

・H27 図を書けば一目瞭然

・H27 文章は違うけど書いてる理屈は同

 

h26

H26問16 不作為の違法確認の訴え

 

h26問34 近親者の損害賠償請求

 

 

 

 

 

 

→ 金払って参加したいから寺本考志に問い合わせる!(^)o(^)