民法 代理の覚え方

はい、

代理ってのは、民法で一番難しいテーマグループのもんだ。

本試験問題で、

ちょっとでも複雑にされたら、

ほとんどの受験生がついていけない。

それはさておき、

代理ってのが、どれだけ大事なことか?を知るべきだ。

あなたが、代理人を立てた場合、

あなたが大阪おる日にちに、代理人が東京にいるとすれば、

代理人が東京でやってきたことが、

あなたがやったことになる。

とんでもないことですよ〜(笑)

受験生のほとんどが分かってない(笑)

 

特定行政書士ってなんですか?

代理権を与えられた行政書士です。

つまり、

客が現場に出向いたり、しゃべらなくても、

行政書士がしてきたことが、客に跳ね返る、

だったら?

客にとったら、得するんじゃないですか?

仮に•  •

あなたが行政書士で、事務所で客の相談乗ってて、

あなた「 あ、その件はね、明日いっしょに私と、どこそこにいきましょう 」

客「え? 俺もいかなアカンの? ダルいし、もうええわ〜    」

こうなったら?

もう、仕事にならない、

だから、代理権があるってことがスゴイんですよ(笑)

 

以上、

続きは私の教材で。

寺本考志

 




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・高卒

・資格スクール講師の面接・人材編成
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法律とか資格に関係ない ネット関係の仕事をやってます。

私は 法律や資格のことしかできないマニアックな人ではありません。

あなたと同じく

「リーマン、OLしながら他のことを築きたい」

そう思い続けてきました。

ですから 私を「業者のエライ人」ではなく

個人的に見ていただきたい。

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