全国24時間対応 いつでもどこでもいっしょに勉強できる先生と出会ますよ!

行政書士2017 民法、行政法の記述問題予想 「何が出るか?」を覚える方法、解き方の過程とは・・第2話

  • HOME »
  • 行政書士2017 民法、行政法の記述問題予想 「何が出るか?」を覚える方法、解き方の過程とは・・第2話

 以下の悩みが解決します

 

・記述問題が読めない、「何を書いたらいいのか?」 サッパリ思い浮かばない

 

・去年 予備校の記述予想問題を買って勉強したけど 本番にはついていけなかった

 

・民法、行政法の記述問題が点数取れない・・と言いたいところだけど

本当は 択一問題の民法にもついていけない

 

・長文が苦手、問題文を正確に読む、知識を使うってことができない

 

そうゆうあなたのために 私が教材作りました。

きっと役に立つはず。

ただね、

一個だけ理解しててほしいことがある。

それは

読むだけ、見るだけ、知っただけ、

そんなラクチン作業で

試験本番で点数取れるようになる教材なんか、

この世にひとつもないってこと。

「試験の仕組みや やり方さえ 教えてくれたら俺はやれる」

「人任せにしない、自力で獲る」

そうゆう心意気を持った人に

私の教材を買ってもらいたい、

そして、試験日まで、懸命に勉強して合格してほしい。

それが私の本心。

 

寺本の考えの特徴

「できない」「やれてない」「まるごと分からない」

そんなムゴイ状態からでも 私は変えてきた、

その状態が悪い受験生を教え、私が研究、追求してきたこと。

そこの実体験で得た「気づき」から発信してる記事を みなさんに伝えてる。

要は

私の教材や教えは 優良受験生をモデルにした記事ではない。

「諦めかけてる、自信がない、しかし、現状打開したい気持ちだけはある」

そんな状態からでも、なんとか試験で勝負できるようなやり方、ノウハウ、

それが私の教材です。

 

民法・行政法だけで受かるのか? 記述問題で点数取ることは合格にどれくらい必要なのか?

 

行政書士試験の科目で

点数が飛躍的にアップできる部分は、

民法、行政法しかない。

それと同時に この2つが揃ってなければ、 もう合格はない。

配点の枠がそう物語ってるからだ。

受験生を試すサイド 試験官からすると、

問題をイジクリ回すことが 最も受験生の実力が測れる。

民法と行政法の問題だけが イジクリ回すのに 持って来いな材料なのだ。

実力試験ってのは、

「まるごと覚えてきただけ」

「自分の考えで 物事を組み立てられない」

そうゆう者を排除するってこと。

それが 最も具体化された部分が

試験の記述問題の60点満点という枠。

能力を測れるモノサシ(試金石)

それが行政書士試験にとっての 民法と行政法の問題。


「欠点 弱点」 その発見と克服方法とは?

 

たとえば、

「このテーマは 点数取れなきゃいけないのに、

点数取れない状態のままで 試験会場のイスに座る」

よくある負けパターンだ。

「あのテーマは 大丈夫だと思うけど、

このテーマを聞かれたら、俺は何もできない」

少なくとも、そうゆうのをゼロに近づけるだけ。

「このテーマを 本番で出すなら 聞くのはコレ!」

それが何かは もう最初から決まってるの。

ところが、

自分一人でやってるだけじゃ それが一体なんなのか?

分からんのですね。

もちろん、

私も ドシロウトの時代には

そうゆう急所が分からなかった。

どこの予備校の教材買って、やり倒しても、安心できなかった、

そして 本番の問題、現場で見せられたら、

さんざっぱら やってきたテーマなのに、

やっぱり迷う、間違える。

じゃ、どうしたら そうゆう急所が身につくのか?

そこを私自身の経験から言語化してる、徹底的に。

そっから発信してるのが 私のやり方、ノウハウ。

この教材の記事です。

 

手段を持つ

 

私が取り上げてるテーマや 知識は

私の教材も 本屋で売ってる本も 変わらない。

逆に言ったら、

私や 私が認めてる本にも書いてない知識、

それを書いてる本を読んでる人は、

知識に振り回されて 疲れていくだけ。

こうゆう事実、負けパターンを受験生35000人が毎年知らない。

知らないから 勉強時間が垂れ流しになる、

普段の作業が、いつまでたってもメリハリつかない、

こうゆうのを知ることが 試験の実力。

たとえば、

本屋に売ってる市販教材

まともなこと書いてる本、少ないがある。

もちろん、私は

みんなが持ってる有名教材、高いのも安いのも、中身と評価を知り尽くしてる、

そっから見て言ってること。

しかし、

大事なことは

どんなに スゴイ奴が書いた記事であろうと、 そのまんま読んでも 試験で点数にならんのですよ。

なんで?
「その本を扱い切る、試験本番で点数に変える」

その手段が抜けてるから。

そのつなぎ方、普段の具体的な作業を教えてるのが 私の教材。

 

「これさえやってりゃ 自分は受かる!」
本気で思えてる人間だけ

 

受験生から質問されて よくあるのは、

私が知らん知識、聞いてくるってこと。

「なんで俺が知らないこと、あんたが知ってなきゃならないの?」

こうなるワケですよ。

受験生は なぜそんなこと聞いてくるかっていうと、

模試とか 分厚い教材、

やりこんで、重要ッポイ知識で、頭がいっぱいになってるから。

大事なことは

あなたが 筋、軸を持つこと。

ここで言う筋、軸ってのは、

参考書と過去問だけ。

後は、やり方、作業の中身だ。

 

処理スピードを上げるために勉強するんです、

あなたがどんな勉強をしてようが

処理スピードが上がっていかないなら それは

間違えた勉強をしてる証拠なのだ。

 

「処理スピードが上がらない 間違えた勉強をしてしまう」

それは 適切な情報を与えてくれる人間にあなたがまだ出会ってないだけなのだ。
そもそもですよ、

「これさえやってりゃ 自分は受かる!」

現に思ってないから、サボる、勉強続かない、

いろんな情報が気になり、ネットであっちゃこっちゃ 探し回る、

 

で、

「これさえやってりゃ・・・」

その中身を教えてもらわなきゃ、「思う」なんて、ムリですよね(笑)

それを徹底的に教えてるのが、私の教材の記事。

 


 

 

14-9-19-g-title

 

要点だけ言います

 

ノウハウ記事のタイトル紹介

 

・いっつもいっつも、書いてる活字を独立して見てる人が 本番でしんどい目にあって負ける。

・距離の 埋め方

・主観を直す、修正するって意識持つ。

・図

・普段、本番かわらず 新しい問題見た時 にやること

・よくある負けパターン

・原則例外 要件効果

・本番記述で、書かされることは何か?

・記述問題で 書かされる 一番よくあるパターン

・法律的に言えば 何書かせたいか?

・もし、本番記述問題で間違える場合があるとすれば?

・どうやって 場合の読み取りが正確になるのか?

・記述問題の事案の 難易度、レベル

・本番記述問題の中に混ぜられること

・記述 答案用紙 文章の書き方

・記述答案の書き方として 気になる部分

・法律的な書き方として 無視してはいけない特徴的な部分

知識をつなぐ、ひっつける、整理してみる、
その作業の具体例


「知識を自分のもんにする、扱い切れてる」

私がそう言えるのは、

「セットにする」「くっつけろ」をスゴイ大事にしてるから。

このテのもんを持てば、

難しいもんの説明が、いきなり簡単になる。

関係なさそうに見える2つの知識が 同時に解決できる、

つなぐ、リンクできるってのは、そこに 理屈や道理があるから。

すると、

本来、やらなきゃいけない知識・テーマが、異様に減ってく、

言い方変えたら、

気になる、見なきゃいけない、参考書のページ数が減ってく、

テーマや参考書のページという枠を超えて、

深く深く中継してもらうからこそ、マネしようと思える。

「自分で言える、解説できる」

そうなれるための知識の持ち運び方を

私自ら作業してるのを見せてる。

民法で 記述問題的に 気になる箇所

 

受験生のみんなが知らない難しい知識を たくさん試験会場に持っていっても
記述では 点数にならない。

みんなができてる知識を あなたも同じようにできる。
それで 合格に足りてるんです。
そうゆう意味で見た、記述問題の要素になりえそうな民法知識を
もう一回確認してもらいたい。


この教材は、
本番の記述問題で 何ができるようになることを
狙いにしてるのか?

活字、長文、解きほぐそうとするとそれができない、
決まって、頭が「ゴチャッ」となる。

原因は

自分がまとめた その過程がないから。
試験でハネられる人がやってる勉強は、
他人が作った整理したもんを 目をデジカメにして覚えること。

他人がキレーにまとめたもん、上からなぞっただけなんか?
それとも、
自分自身が 本当に整理したんか?

その違いだけが、勝ち負けの結果を決めるの。

「問題解くのに かかる時間が少なくて済む」
それができるのは、「まとめた、整理した足跡」を 自分が持ってるから。

難しいモンを読めるようになってくような効果、
それが得られてることが 試験で点数取る勉強ですよ。
それが、短時間でまとめられる、整理できる力、
これを作ることが 教材の狙い。


「何を書かせたいのか? 何を測りにかけたいのか?」
を知る。

 

私の持ってる実体験やノウハウは
この試験だけじゃない。
他の資格試験から得たもんがある、
それがあるからこそ、言える話をしてる。

誰も知らない知識や 難しい知識を知ってる、書ける、
そんな準備が必要なワケじゃなく、
出される、書かされるレベルは もう決まってる その仕組みに合わせた準備しとくだけ。

読み筋 解答文章の軸を持つ

本番の記述問題、
私が書いても、ちゃんと減点くらう問題を置かれることがあるんですね、

だが、
私は、何を見せられても、ハイスコアをもらえる文章を書く自信がある。
なぜなら
聞かれることの筋、軸を持ってるから。

「自分で言える、解説できる」
そうなれるための知識の持ち運び方

事案、具体例、問題文自体を覚えるから
点数になるんじゃない。

事案・問題文と、その答えを覚えて 本番で点数取れるなら、
もう、実力試験でもなんでもない。
「自分が知ってるもんが出るかどうか?」
そんな偶然に左右されるような対策は
もう実力試験でもなんでもないってこと。
持ち運ぶって、本試験会場で使えるようになってるってことですよ。

 

 

以上、

民法の勉強のやり方で
本試験問題の解き方、解答方法が変わる。
これ、私の実体験です。

作業ってのは、
自分から問題提起するってのがポイントになってくる。
自分から 問題提起できなきゃ、
参考書の知識が いつまで経っても、独立したまんま、
自分が 受け身なまま、読まされるまんまで勉強続けるから、
嫌になって ウンザリしてくる。

自分で問題提起できる視点、考え方をもらって
あなたも整理してみる、
それが一番速い。
難しく見えてる本番問題でも、
短時間で処理できる、それが正確になっていく。
そのための作業だけに 没頭するんです。

他の教材と一番違う 特徴。

私は 他の法律の資格試験の記述問題の仕組み、点数獲れるノウハウを持ってる。
だからこそ、間違いないって呼べる「作業のやり方」を提供できる。
この教材に書いたことは
私自身の10年間の実体験と、
私が他人に教えてきた実践上のデータのメモ、
そして、私の頭で考えたことだけが元になってる。
したがって、「見たことがある」・・はずはない。

そして、
この教材は
理想論や一般論で埋め尽くされた 「使えない記事」ではない。
私が教えてる、試験で点数取れる作業と考え方は、
経験則と筋論です。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

この教材を購入し、実行すれば、
その出口で 一体どうなっているのか?

「試験官が何が言いたいのか?」  本番中に読める、
いちいちブレない、
あなたのフォームが固まってる、

体調が悪かろうが 寝てなかろうが、
「頭が真っ白になっても」問題が解ける。
そこを目指せるの。

重要なもん、かき集めてもキリがない
新しい問題、やりまくって慣れることに
なんの意味もない

 

なんで、本番で点数取れないか?
それは、本番中に新しいもん見せられて、
そこに書いてる文章が読めないから。

ヘタクソな勉強してる人は、
択一の挙動で言えば 「この問題の答えは、1番かな? 3番かな?」
迷う、必ず迷う、
だったら、
記述問題見せられても 同じですよ。
これが起こるような勉強してるから 点数くれないの。
新しい問題やりまくって、新しい問題に慣れたって、
そこは変わらないの。

「本番の問題読めたら 答えが合う確率が高い」
すなわち、
本番で新しい問題見せられても
意図が読める、ついていける、

そこが含みになった勉強してきたかどうか? が点数なの。

最低限の知識だけ固めて
それ使って 新しい問題読めるようにする、
そのフォームを固める、
それが一番速い合格ルート。

本番で 新しい問題読まされて
「たぶん こう言ってんだな」
「どうせ こうゆうことやろ?」
そこが通せる奴が 勉強してきた証、
本番中にも同じことが言える人間になる。

それが 私の教材の中で教えてること。

 

「受かった、落ちた」はどうでもいい、

あなたが思い切ったことができたかどうかだ

 

 

2017年 6月19日

私は 大阪で直接指導講座をやったり、全国対応スマホ通信講座をやってます。

 

これまで

目の前で教えてきた人も、電話で教えてきた人も、

勉強のことになったら ちゃんと話せない。

話せる奴なんて そうはいない。

だから 勉強が嫌になってくる気持ちは 私は死ぬほど分かってる、

だが、
ひとつだけ言えるのは
あなたが どんだけちゃんと話せなくても
どんだけ 能力に自信がなかったとしても、
そこと
試験で合格できるかどうかは 全然関係ない、

つまり、
状況どうあれ、やり方だけで
いくらでも良くなってくことが可能な戦いが 資格試験だってこと。

「そんなこと、知ってる必要ないんだよ」
「そんなこと、できるようになる必要ないんだよ」
言ってくれる奴が 近くにいないからこそ
独学受験生は辛い。

なんでもかんでも気になる、

なんでもかんでも調べて、

なんでもかんでも 頭に植え付けようとする行為に出るしかなくなる。

ここが辛いのだ。

 

大事なことは

「本当に実際に正しいのか?」
疑問に思ってはいけないってこと。
いっつもいっつも そこを思ってる人が 何度も何度も失敗する、自滅するんです。
今、私の話を聞いてるこの瞬間も全く同じこと。

 

本試験問題ってのは、
まじめな人間を惑わせる罠みたいなフレーズが いくつも放り込まれてる、
そこを乗り越えるのは
実際の正しさや 高度な能力じゃない。
やり方なんです。
そこを徹底的に教えてくれる人は 他にいるのか?って話。

「勝つかな~ また負けるんかな~」って
試験に縛られながら勉強するよりも

私から情報もらって、
新しい気付きをもらって 思い切ったことをしてほしい。

最後に

 

「何を知るか?」よりも

「誰を知るか?」「誰とやるか?」

もう、それだけで 大勢が決まる。

 

「自分は合格できる」 その気になってんのか?

その気にさせてくれる奴と 自分はいっしょに勉強してんのか?

これがあるからこそ、「やれてる」自分を継続できる。

 

資格取る勉強に 学歴や年齢や記憶力を気にする人が たくさんいます、

10年前から 何万回もおなじことを言ってますが

学歴や年齢や記憶力が不合格原因ではないのだ。

決して   そんなことで合格不合格が決まるわけじゃないのだ。

 

そんなこと気にするよりも

素直に受け止められること。

人から言われたこと、素直に実行したかどうかだけ、

自分の考え、解釈、後回しにして、

ありのまんまを受け入れられるかどうかなんです。

本当に そんなことだけで 出したい結果が出るんです。

今、ここでしゃべってることも、教材の中身も

全部 私の実体験です。

これ以上、あなたに効き目がある情報は 他にないって思ってます。

 

今日はどうもありがとうございました。

 

13-12-26-oreno-namae2

 

 

 

16-4-28g-k-pakke

15-8-28kyouzai-kounyuu

15-8-28-shitumon

 

 

下記を必ずお読みください!)^o^(

 

本商品の構成

本商品は 文章と画像を使ったPDFファイル(全187ページ)
音声や動画は付いておりません。(紙媒体でお渡しは不可)

パソコンか、スマホ携帯、iphone,ipadで見れます。PDFファイルを見るには?アクロバットリーダー(無料でダウンロード可能)さえインストールすれば可能。(どなたでも簡単にできます。)
※注意購入後、一番最初にファイルをダウンロードされる場合、必ず パソコンからファイルを取得してください。アイフォンをお持ちの場合、サファリ、clipbox等では ファイルを取得することが難しいです。いったん、パソコンで データを取得すればもう、どんなやり方したって、あなたのスマホで データが見れますんで安心してください。「おすすめのデータ閲覧方法の設定手順」の紹介パソコンから 本教材のデータを取得した後、パソコンからドロップボックスというアプリをグーグル検索から取得し、(無料)そのアプリの中に 本教材のデータをドラッグする。次にお持ちのスマホ、アイフォンから ドロップボックスのアプリを再度取得する。すると、
パソコンの電源が切れてあってもドロップボックスの中のデータをスマホ、アイフォンから いつでも見ることが可能です。

(ドロップボックスは パソコンとスマホのデータを同期してくれる)ドロップボックスという無料アプリはとても快適に 本教材のデータを閲覧することができます。・参考書や A4プリント等の紙ですと、「持ち運びが重い」「カバンに入らない」「勉強してるとこを他人に見られたくない」等のストレスがありますがPDFデータはスマホ、iphone,ipadでご覧になれますので外出中、喫茶店、寝る前等、勉強作業に便利です!スマホやipad等をお持ちでない方は申し訳ありませんがパソコン画面の方でご覧になってください。本商品のPDFファイルは、

文章にロックを『かけていません。』

文章を好きなようにカスタマイズして勉強していただくためです。

ただし、

目的を問わず、転売、再販、オークションへの出品、ネット上への散布、ネットでちょっと知り合った人へ渡す等は一切禁止ですので絶対にルールを守ってください。

商品引渡し方法
送料は発生しません。

入金確認後、ファイルをダウンロードしていただくサイトのURLとパスワードをお渡ししますので、

スマホか、パソコンのメルアドをお教えください。もちろん、PDFの中身が見れるまでの手順も簡単であり、取れるまでの手順もメールに載せてありますのでご安心ください。

料金支払い方法
クレジットカード決済

銀行振込み

 


特定商取引法の表示

 

販売者 寺本 考志
運営統括責任者 寺本 考志
所在地 〒534-0016

大阪府大阪市都島区友渕町3-3-21 中村ビル201

連絡先 Eメール update.color.2013@gmail.com

電話番号 080-5712-3841

※ お問い合わせは

メールフォーム、Eメールにて お願いいたします。

 URL gyouseishoshi.matrix.jp/minpou-k2
 ご注文方法 フォーム
お支払い方法  

銀行振込(前払い)

販売価格 10000円(税込み)
商品引渡し方法と時期 ダウンロード版の場合

代金決済完了後、14日以内に

ダウンロード。

申込の有効期限 14日以内にお願いいたします。

14日間入金がない場合は、キャンセルとさせていただきます

返品・返金について 商品に欠陥がある以外は

返金・返品には応じることができません。

表現、及び商品に関する注意書き 本商品に示された表現や再現性には個人差があり、

必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

個人情報について お客様にご入力頂きました個人情報は

国が定める個人情報取扱いに関する法令、指針に従い遵守します。

また

ご入力頂きましたメールアドレスへはメールマガジンの配信の他、お客様への御連絡の目的でのみ使用します。

お客様の個人情報を第三者に開示することはございません。

本商品の使用、処分につき 目的を問わず、

転売、再販、オークションへの出品、

ネットへの散布等は

一切使用禁止ですので

絶対にルールを守ってください。

16-4-28g-k-pakke

15-8-28kyouzai-kounyuu

15-8-28-shitumon

 

PAGETOP