どうも 寺本です。
【教材紹介】

「問題形式についていけない」

「答えの絞り方についていけない」

もしかしたら そんな言い方すらできないひともいるかもしれない。

これは知識とはまったくベツモン。

言ってることが分かるだろうか?

【たとえば 個数問題】

個数問題てのは 5足のマルバツが全部合わなきゃ 一問分の点数くれない問題

アイウエ読みました、簡単でした、マルバツつけれました

で、

オを読んだら?

絶対に知らんシロモノ。

てゆうことは?

試験官は そのオの足だけを聞きたかった。

足のアイウエは 後付け商品、

核心をケムにまくため 時間稼ぎのためのオブラートだったってこと。

ところで

「政治に偶然はない」

「何か起これば それは最初から計画されていたことだ」

と言ったのは誰?

ルーズベルト大統領の名言。

何がいいたいか?

資格試験もまったく同じ。

資格試験の肢に偶然はない。

緻密に設計されてるということ。

「足を見た瞬間 しびれた」

「時間使って使って 結局間違えた」

受験生の右往左往する挙動は最初から計画されてるってこと。

民法・行政法、科目の知識と情報・・

それとはまったく違う「問題作りの仕組みを追えるスキル」を教えてもらってない受験生は

試験官の操り人形になり、なすがままになるってこと。

だから何?

・足を並べる構成

・足の難易度構成

・足の切り方

・答えをだすために絶対関係のない後付けの足

・マークシートにかく番号

・バラバラに見せてくる問題形式

私が全部知ってる、

準備、対処法も説明できる。

それに特化した教材です。

以上

今日はどうもありがとうございました。

寺本考志