[行政書士] 民法の記述問題で40点取れる方法 第1話

 

 

民法記述問題で高得点が取りたいあなたへ

以下の悩みが解決します

 

・記述問題が読めない、「何を書いたらいいのか?」 サッパリ思い浮かばない

 

・民法の記述問題が点数取れない・・と言いたいところだけど

本当は 択一問題の民法にもついていけない

 

・長文が苦手、問題文を正確に読む、知識を使うってことができない

 

 

民法・行政法だけで受かるのか? 記述問題で点数取ることは合格にどれくらい必要なのか?

 

行政書士試験の科目で

点数が飛躍的にアップできる部分は、

民法、行政法しかない。

それと同時に この2つが揃ってなければ、 もう合格はない。

配点の枠がそう物語ってるからだ。

 

受験生を試すサイド 試験官からすると、

問題をイジクリ回すことが 最も受験生の実力が測れる。

民法と行政法の問題だけが イジクリ回すのに 持って来いな材料なのだ。

 

 

「物事を組み立て力」

「理論的に考えるスキル」

 

それが 最も具体化された部分が

試験の記述問題の60点満点という枠。

 

記述問題で 何点取ればええんか?

 

36点だ。

実際は、その前後の点数が取れれば問題ない。

なんで?

・法令択一科目足切り120点くらい、

・一般知識足切り6問、

両方をたしたら、144点

合格点の180マイナス144=36点だから。

 

要は 記述問題で50点取れても、合否の差別は起こらないのだ。

他の教材で私が何千回も言ってることだが、合格者の点数は 180〜190点だ。

 

記述問題で点数取れる極意はあるのか?

 

ある。

 

たとえば、

「このテーマは 点数取れなきゃいけないのに、

点数取れない状態のままで 試験会場のイスに座る」

よくある負けパターンだ。

そこを克服するのだ。

 

「あのテーマは 大丈夫だと思うけど、

このテーマを聞かれたら、俺は何もできない・・」

少なくとも、そうゆう弱点をゼロに近づける。

 

そして??

 

「このテーマを 本番で出すなら 聞くのはコレ!」

記述で出せる問題はコレが限界。

それが何かは もう最初から決まってる」

 

 

 

その急所だけに特化して記事に仕上げた本を私が作った。

民法記述問題で点数取りたい人だけ 下記のリンクを押してください。

 

おしまい

寺本考志

 




[寺本考志の紹介]

・高卒

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座

・全国対応 スマホ通信講座

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法律とか資格に関係ない ネット関係の仕事をやってます。

私は 法律や資格のことしかできないマニアックな人ではありません。

あなたと同じく

「リーマン、OLしながら他のことを築きたい」

そう思い続けてきました。

ですから 私を「業者のエライ人」ではなく

個人的に見ていただきたい。

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