どうも 寺本考志です。

【教材紹介

本試験で本当に出る一問一答 質問を覚えれば答えが自動的に出てくる方法】

大阪の講座、スマホ通信講座の参加者で

100%必ず試験前に聞いてくることは?

「過去問以外の問題やらなくていいんですか?」

これだ。

どうゆうこと?

「何回も同じのみるの 飽きた」

「足らんような気がする、新しいので試しておきたい」

うん、そのとおりだ。

過去問研究法は 過去問とテキストが目の前にあり、

そして 時間があるときしかできないことだからね。

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資格試験勉強法の究極は

てめえ自身の頭だけで会話できることです。

いつでもどこでも

何万回でも。

それをあなたがやれば?

途中で会話が止まる、1分持たない。

それが問題なのだ。

なぜ止まる?

それは

自分に質問ができない

自分への質問のやり方を知らないからだ。

そのやり方を覚えるための一問一答を提供したい。

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通常

業者が出してる 一問一答、問題集、模試は?

・過去問バラしただけ。

・他の資格試験から引っ張ってきただけ

・記述問題予想は ポンコツ講師8人くらい監修で

行政書士試験のレベルを完全に逸脱した難しい問題を他の資格試験から引っ張ってきただけ

それらと 寺本流の一問一答は何がちがうのか?

【特徴1】自分で会話するための一問一答

たとえば

過去問記述問題をあなたがやりました。

過去問業者解説のページ見たら?

腐るほど長文になってる

読む気も起こらない。

だったら

今やったことを自分で会話できないですよね?

もちろん 視点、知識によっては

私が解説しても 長文になるしかないネタはある。

その手のもんは まず取っ払う。

なぜなら

「質問自体が長いのに 解答も長い。」

結果

読み飛ばし、テキトー読みが起こる。

この実践上の「嫌だ嫌だ」「見たくない」を取っ払えるネタだけにするってこと。

要は

自分で会話するための一問一答ってのは

いつでもどこでもできて すぐ終わるシロモンでなければいけないからだ。

【特徴2】 一歩踏み込んでる質問

過去問記述問題で昔の問題でこうゆうのがあった。

「即時強制てなんですか? 書け」

二度と出ない問題。

これは 行政書士試験が 昔はレベルが低かった、

タコでも合格できた時代に作られたシロモノだから。

こうゆう典型的な質問の 一個掘り下げたレベルの一問一答

【特徴3】試験官の視点 試験官の言い方を自分もいえたらいい

さきほど

「業者の問題集は 過去問バラしただけ」

私はそういった。

これは

・典型な足、重要な足だけ拾った

・ちょっとだけ本文変えた

こうゆうシロモノになってる。

それと何がちがう?

質問自体を覚えれるようにするってこと。

試験官の言い方を使って

「質問自体が言えた時点で 答えも自動で出てくる形」

それが存在してることを知ってほしいのだ。

それに特化した教材を販売します。

 

以上

今日はどうもありがとうございました。

寺本考志