行政書士 憲法 テキスト 第1話

h28 問5

憲法の条文に書いてないのはどれ?

 

書いてないことを探すより

「テキストに書いてる方を」探さなきゃいけない

 

 

1

テキスト80

3

テキスト84

4

テキスト79

定足数 表決数の表

一番上

若干 足と字が違うけど 同じ意味になる

定足数ってのは

最低、これだけの人間が現実に目の前にいないなら

ミーティングじゃないよ、

決めたことに意味は持たないよってこと。

そうでないと

国会議員は

なんのために選挙で選ばれたかわからんから。

足5
テキスト81

法律案と予算の手続きの違いは?

法律案て急いでる!

もうさっさと終わらせたいから

両院協議会は任意

衆議院の再可決で終了させる。

考察

足の2

「それっぽい記述• • 」

だが

テキスト89の

内閣の権能に書かれてない。

内閣が法律案を持ってくる習慣があるだけだよって話で、法律に書かれてるわけじゃないってこと。

ちなみに

行政法でも地方自治でも会社法でも

こうゆう

機関別の仕事内容を聞いてる場面は

権能というタイトルを見つけてください。

最後に

憲法ってのは

しょーもないんだから

過去問で聞かれて初めて やっとテキストが読める、

読もうと思えるもの。

過去問で聞かれたこと自体は残念ながら二度と出ない。

だったら

テキスト読み込むため

まつわる話を拾うための材料、視点だと思えることです。

 

憲法で点数取る対策てコレしかない。

論点も視点もクソもない、

それは民法、行政法のように知識の使い方が問えない、

具体例を作れない、書き換えられないから

 

おしまい

寺本考志