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【行政書士2018 本試験感想評価#2】簡単だった? 問題の答えと点数結果が気になる~www

[リベンジ] 行政書士試験に落ちた後の出方

どうも 寺本です。 毎年 行政書士試験が終わった後は 知らない受験生からたくさん相談メールをもらいますが 今年も たくさんのメールを一人ずつ返しながら 記事を作ってます。   行政書士試験の合格ラインは 180点固定。 上から何人が合格ってゆう資格試験じゃなく 180点以上取れば誰でも合格する戦い。   だから? 業者の解答速報を見たら 自分が受かったか落ちたかは ハッキリわかる。   業者が書いた 記述問題の解答とあなたが書いた解答がどれだけ合ってるのか? また それが何点なのか? 私は 行政書士試験以外のスキルと仕組みを持ってるから 記述問題で 「何を書いたら何点、何を書かなかったらこれだけ減点」 それが余裕でわかるが 受験生にはムリだろう。   だが、 今 私の記事を見てるあなたは 記述問題の解答、点数がどーこーじゃなく そもそも 択一問題の点数が足りてない。 そうなはずだ。   もしかしたら 今回が 行政書士試験の受験がはじめての人も居れば 2,3回目の受験の人もいるだろう。   今のあなたの気持ちを私が代弁してやろう。   「なんで前回と点数が似たようなもんなの?」 「こんだけがんばったのに なぜ点数が変わってないの? 成長してないってこと?」 「覚えたことがぜんぜん出てない、頭が真っ白になって 時間だけが過ぎて なすがままだった」   そうゆうことなはずです。 え? なんでそんなことが私にわかるかって?   合格者は全員同じ道をたどるから。   今回は 問題が簡単だったとか 問題が難しかったとか ネットで 受験生や業者の意見を参考にする必要はない。 しょせん それは 個人の主観に過ぎない。 真相は 毎年 キッチリ180点に標準を合わせて 問題が設計される、 その設計のされ方が緻密であることを知らなければいけないのだ。 すなわち あるハードルを乗り越えないと 本試験会場で点数取れないようにできてる。   その中身を教えてもらってる受験生と教えてもらってない受験生では 行政書士試験の点数結果に 大阪と香港くらいの距離が出てくる。   そう、 大学生のノリで 自分勝手な勉強では通用しない。 予備校、塾、二次団体のポンコツ講師にガラクタ教材では 資格受験生が救われることはないのだ。   最後にあなたに聞きます。 もう一度 行政書士試験の勉強に挑戦して勝ちたいか? それとも 今日で引退するか? 今日から1週間は それで頭がいっぱいになるだろう。   その前に 私の話を聞いてみませんか?   あるハードルを乗り越えないと 本試験会場で点数取れないようにできてる。   その中身を教えてもらってる受験生と教えてもらってない受験生では 行政書士試験の点数結果に 大阪と香港くらいの距離が出てくる。   この中身を知り尽くしてからでも あなたが引退するのは遅くない。 そう思わないですか? 続きが聞きたい人は 私の合格レポートに無料登録してください。   以上 今日はどうもありがとうございました 寺本考志 話の続きが聞きたい人は 寺本の合格レポートを無料登録してくださいね。 ↓ 寺本の合格レポート無料登録   → 寺本先生に次回合格の相談したい人はこちら   まだ「行政書士2018 本試験感想評価#1話」を見てない人は →こちらから  続きを読む

【行政書士2018 本試験感想評価#1】落ちた、もうどうしたらいいのか分かりません・・

[リベンジ] 行政書士試験に落ちた後の出方

どうも 寺本です。   本試験受けてどうだったか? 「行政書士試験に合格するには 知識や情報では乗り越えられない」 そこに気づくことです。   言ってることがわからん?   時間制限3時間。しっかり考える暇がなかった そこを重視できるかどうか?です。   行政書士試験は 紙の上ですよ。 だけど 現実の世界で 就活で面接官に面接されてるのと同じ。 そこの想定がない勉強は 合格できる勉強じゃない。   もう一度言います。   時間制限が入ったら? あなたが知ってること、やってきたことがうまく使えない、 それが前提で 「何点取れるんですか?」 それが資格試験の合格基準です。   あなたの意志に関係ない。 人の人生をふるいにかける戦いってのは そうゆうシロモノ。   ならばどうするか? プラスアルファという世界の勉強を知らなきゃいけない。 本試験会場であなたが体感したことを私が当てよう。   ・択一の肢を読んで マルバツをつけた、答えが出た、それでも確認してしまう、 二度読みしてしまう   ・始まって1時間は 頭が働いてたけど 1時間経ったら もう 肢がマルかバツかでしか判断できなくなった、問題文になすがままだった。   結果 死ぬほど時間とエネルギーを失い 肝心なところでミスをした。 本試験会場であなたが困ったポイントは こうゆうレベルの話だったはず。   すなわち ・短い時間で何ができるか? ・短い時間でどれだけミスが防げるか? 知識や情報だけでは点数が取れない、訓練が必要だったってこと。   だが、 その試験前の訓練法、対処法は 本屋の本には書いてない、 予備校、塾、二次団体の講座に金払っても教えてくれない、 じゃ 誰が教えてくれるんかって? 日本に私しかいないということ そうゆうことですよ。   以上 今日はどうもありがとうございました 寺本考志 話の続きが聞きたい人は 寺本の合格レポートを無料登録してくださいね。 ↓ 寺本の合格レポート無料登録   → 寺本先生に次回合格の相談したい人はこちら   →行政書士2018本試験感想評価 #2話は →こちらから  続きを読む

[行政書士] 150-179点で落ちた人の話 次回対策は?結果画像アリ [法令88点 記述50点 一般知識32点

[リベンジ] 行政書士試験に落ちた後の出方

どうも寺本です 今日は 2016年行政書士試験に見事受かった人の話ではなく 落ちた、170点やった人の話です。 上の写真は 私の行政書士通信講座に金払ってがんばって勉強したけど 結果アカンかった人の成績表 まあ そうゆう人もおるわけですよ。 その中でも こうやって アカンかった試験の成績結果を公表していい、他の受験生に見せて 分析論評してもいいって 言ってくれる受験生も多いんです。 で、 この成績表見たら 私にはわかるわけですよ。 勉強やったりやらんかったり、 休憩を数日挟んで また思い出したときに 勉強再開したとか そうゆう中途半端なスタンスが最後に響いて 本試験で180点に届かなかったことが、 私にはハッキリ見えるわけだ。 大事なことは そうゆう本音の話、急所の話、実話の話を 平気であなたに言ってくれる奴を見つけなきゃ何回でも同じ誤ちを繰り返すってこと   絶対に勘違いしてはいけないことは 「150点とったから 後は一人でやれば受かりそうやわ」 ってゆうヌルイ期待。 このヌルイ期待を持った瞬間  また次回の本試験が終わって泣くハメになる 私は そうゆう受験生を何100にんも見てきた。 あなたも同じハメにあいたくないだろう。   最後にいいことを教えてやろう。   私の集団指導経験、 私の個別指導経験 私の全国スマホ指導経験、 私の受験生活時代、 私とであった受験生たち   そのすべてから学んだことはたったひとつだけ。   「てめえ一人だけのためにやってることは そのすべてが誤ち」   これ以外のことは どうでもいい。 このひとことに比べたら 資格試験の勝ち負けやゼニカネなんかゴミみたいなもんなのだ。   もし 今のあなたに思い当たるところがあるなら 最後のチャンスだ。   一人でがんばるのは今日でやめろ   それだけ   一人でがんばるのを今日でやめれる第一歩は 私のメルマガに登録することだ。 下記のリンクからクリックしてください。   おしまい 寺本考志  続きを読む

【行政書士】次も落ちたらどうすんねん? また通信講座に金払って勉強するんか?

[リベンジ] 行政書士試験に落ちた後の出方

  「次も落ちたら、どうすんねん? また予備校 通信講座に金払って 勉強するんか? おう? いいかげんにしたらどうや?」   行政書士試験で落ちたあなたは、 身内に こうゆう方面のことを言われたはずだ。   即決簡単に言ったら、 「勉強やって落ちたんやったら、もう辞めて違うこと探したら?」 「行政書士とか法律とか もう向いてないってことなんやから 違う道探そうよ、応援するし」 諭されて諭されて・・   「そうしたほうがええんかな~」 思い始めてる最中で、 勉強なんか手につかない、心にポッカリ穴が開いた状態、 あなたは自分の顔を鏡で見たら、「心ここにあらず」 そんな顔をしてるはずだ。   「行政書士本試験で落ちて、落ち続け 自分を見失った、誰も何も信じられなくなった・・」   自分の殻に閉じこもった後、そっから立ちあがれる人は多くない。 予備校や塾に行ったら、 知識の徹底解説、整理整頓、合格法、正攻法はいくらでも教えてくれるだろう、   だが、 「一回失敗した人間が復活できる方法を教えてくれる・・」 そんな学校や塾は存在しない。   あなたが聞きたいのは、 ・試験範囲すべての知識の徹底解説ですか? それとも ・むかーしむかしに通用してた、古臭い裏技ですか? ・聞こえのいい、客観的に、大衆が納得するような正攻法ですか? ・天才 優良受験生が合格できた だからそれを使ってあなたも サルのモノマネしましょって話ですか?   全部、的外れもいいとこだ。 なんで?   業者や教材が有名、ブランドやから 金を出してはじめるとか ネットや業者が出してる DVD、便利ツールの類・・ 精神力鍛えて 本番の緊張感を克服するには・・   そんなもん とっくに体験済みで一周して二周して  行き着くとこまでとことん行って 今のあなたがあるから。   ネットのブログ、掲示板、 本屋の本、 他の受験生の意見、 自称専門家とうたう 業者の講師のアドバイス、   目にするたび 聞くたびに あなたはこう思うはずだ。 「違う違う、そうじゃない」 鈴木雅之の歌が聞こえてくるだろう。   ・ 次回本番で出る問題が書いてる本を日本中から集めたらいいのか? ・東京、大阪で毎日やってる怪しい自己啓発セミナーにいって ペテン師から能力開発の施しがいるのか? ・誰かの陰謀で 俺が合格できないよう、仕向けられてるのか?   あなたの猜疑心は膨張し、人に言えないほどの妄想に追い詰められてるはずだ。   え? なんで私にそんなことがわかるかって? 簡単や。 あなたは 昔の俺やからです。   「でも もし・・」   あなたはそう考え 思考回路の中ではまだ 希望を失ってないはずだ。 「でも もし・・」 その後に出てくる言葉は 言う必要はない、 私には見えてるからだ。   今日はひとつだけ ええこと教えます。 私は この資格業界に日本で一番詳しい。 私が言語化して 伝えられないことはひとつもない。   だが?   「sekai no owari」 [konoyo no jigoku] だった受験生活の実体験 そして 教える立場になった実体験 そのすべてを通じて俺が得たものは たったひとつだけ。   「てめえ一人だけのためにやってる行為は そのすべてが誤ち」 それだけです。   何が言いたいかって? あなたの次の一手は うまく立ち回るための方法論をプロからもらうことではない、 話を聞いてもらう相手を作ること それだけで 過去を忘れて 前に進めるんです。     「もう一度 立ち上がる勇気は誰も処方できない・・」 違うな、 もし そう思い込んでるとしたら その人間は奇跡を見たことがないからだ。   自分の人生に奇跡が起こることを信じたい人 その人だけを私は応援したい   おしまい 寺本考志続きを読む