カテゴリー別アーカイブ: [合格勉強法 やり方] テキスト・過去問の使い方

独学で勉強してる人は知らない「すぐ受かった合格者の勉強法」とは?

[合格勉強法 やり方] テキスト・過去問の使い方

どうも 寺本です。   「知識を使う」とはなんなのか? 覚えるというレベルでなく 使う、試すというレベルがある。 要は 習ったことを何度も試した経験がなかったら 本番では 点数取れないのが当たり前になる   テキスト、過去問に書いてることを使う、試すとは?   あなたは ある知識、情報の続きを知らない、教えてもらってない、 ある知識、情報の途中までしか知らない、そこまでしか覚えてない、 だから ちょっと難しいことを聞かれたら ついていけなくなる     なんで? 本屋の本、アマゾンの本は 1000,2000円。 なんで? 単に知識や情報が書いてるだけ、 すなわち あなた向けの説明が足りてない、 あなたが持ってる教材では 「試すという実技」は教えてないからだ。   だったら あなた向けの説明で「試すという実技」をスマホで全部教えてくれるってはなしだったら あなたもやる気になるんじゃないか?   興味がある人は 私のメルマガに登録してください くわしく無料で教えます。   おしまい 寺本考志  続きを読む

[行政書士] 勉強のやり方が分からん難しい→放置→復習不可能。これの繰り返しのあなたへ

[合格勉強法 やり方] テキスト・過去問の使い方

どうも 寺本です。 行政書士の勉強始めた、 ところが 「分からん難しい→放置→復習不可能」 なんで? 本で勉強してるからだ。   あなたが 予備校通学だろうが、ネットの通信講座だろうが 本屋の本をかいまくってようが 貯まる、多すぎるから 触れない、 触る気にもならない   これが原因だ。 だったら こうゆう話はどうだい?   一冊700ぺーじある本をとっぱらって あなたが一日16時間握り締めてるスマホを見てるだけで勉強できる、復習できる道があったらどうだい?   難しい漢字、用語を動画で解説 50分~3時間単位のゲロはきそうなDVD学習でなく 1発3分で終わる動画を 家、外問わず見てるだけで合格できる道があったらどうだい?   興味ある人だけ 私のメルマガに登録してください   おしまい 寺本考志  続きを読む

行政書士 3回以上落ちた人だけ読め。なぜ点数が上がらないか教える[難しい問題でも点数とれる方法]

[合格勉強法 やり方] テキスト・過去問の使い方

どうも 寺本です。 h29本試験問題の見直し、分析、反省は終わりましたか? その結果 「 ある難しい知識を俺が知らなかったから合格できなかったんだ」 「もっと予備校模試をたくさん受けて、 たくさん新種の問題をこなしてたらよかったんだ」 もし仮にこう思ったのであれば それは大きな間違いだ。   ところで あなたは本試験会場にいったわけですが 当日のことをどれだけ思い出せますか? え? 思い出せない? それは、あなたが自分の道を見失ってる証拠   あなたが考えてることを当ててやろう。 「勉強してきたのに 本番はなんで知らん問題が出るのか?」 この距離があなたは埋めれない そこで困ってるのだ。   行政書士試験の問題ってのは 受験生全員が 絶対に知らん問題を60問で散らして散らして見せてくる それは10年前から決まってることだからです。   [もう一度聞きます。] 本試験日の当日、試験が始まってから 自分が考えてたこと、やってたことを どれだけ思い出せますか? 思い出しましたか? 答えを私が代わりに言います。 ・ちょっと読み直しただけで時計見たら 5分経ってた ・分からん問題で 「答えを出さなきゃ!出さなきゃ!」 って思えば思うほど 今まで一度もやったことのない、意味不明なこじつけ理由で答えの番号を選んで マークシートに書いた   つまり 本試験会場という現場では 「普段できてたことをさせてもらえない」 まともに考える力を完全に封じ込められてた。 そうじゃないでしょうか? [試験合格の本質、試験官が考えてる合格基準はなにか?] それは 「この問題しらんやろ? でも何が言えるの? 」 試験官は そこが見たい そこの準備を徹底し、そこを乗り越えた人間にしか合格はくれない つまり 「これ知ってる、あれ知らない」ってゆう勉強してる人、 その価値観しか知らないまま本試験会場にいっても 最初から 負けは 目に見えてるのだ。   ならばどうするか? 「この知識知ってる、あの知識知らない」 「答えが合ってる、間違えてる」 そんなことどうでもいい。 今、何が言えるのか? 今、何ができるの? そこの価値が分かる過程を踏んできた人間こそが 本試験受ける前に合格者になれる       どうやったらそうなれるか? そのすべての情報を 私はスマホだけであなたに提供できる。 予備校に通う必要も あなたの仕事が終わる時間も関係ない。   続きのはなしが聞きたい人だけ 私のメルマガに登録してください。 下記のリンクをクリックしてください おしまい 寺本考志  続きを読む

[行政書士 勉強法] 知識の読み方、覚え方は関連知識と比較するのが一番

[合格勉強法 やり方] テキスト・過去問の使い方

どうも 寺本です。 あなた一人では テキスト、過去問が読めないだろう。 読めないから いちいち 時間がかかる、 そして 覚えられない だから 毎日の勉強が嫌になってるだろう。   大事なことは どんなに スゴイ奴が書いた記事であろうと、 そのまんま読んでも 試験で点数にならん なんで? 本屋、アマゾンで買える本には 「本を扱い切る、試験本番で点数に変える」 その手段が抜けてるから。   そのつなぎ方、具体的な思考回路を教えてもらうからこそ 処理スピードが上がる   あなたがどんな勉強をしてようが 処理スピードが上がっていかないなら それは 間違えた勉強をしてる証拠なのだ。   「処理スピードが上がらない= 間違えた勉強」 そうなる理由は? 適切な情報を与えてくれる人間にまだ出会ってないだけ   処理スピードが上がる勉強とは?   知識の読み方、覚え方は関連知識と比較すること 知識をつなぐ、ひっつけて整理すること   「知識を自分のもんにする、扱い切れてる」 私がそう言えるのは、 「セットにする」「くっつけろ」をスゴイ大事にしてるから。 このテのもんを持てば、 難しいもんの説明が、いきなり簡単になる。 関係なさそうに見える2つの知識が 同時に解決できる、 つなぐ、リンクできるってのは、そこに 理屈や道理があるから。   そこを 資格の勉強初心者、バカでもわかるように深く深く中継してもらうからこそ、 あなたはマネできる。   興味がある人は まずは私のメルマガに登録してください 下記のリンクをクリックしてください   おしまい 寺本考志続きを読む

[行政書士] 長文問題が苦手で読めない、克服できる方法を無料で教える

[合格勉強法 やり方] テキスト・過去問の使い方

どうも 寺本です。 [行政書士試験の長文問題について] 2015年くらいから 読解力を問うてくることが多くなった。 行政書士試験に限らず 宅建でも 看護師試験でも 公立高校受験でも同じだ。 「読解力を問いたい」 最適なのが 長文問題 なんで? 読まなきゃ絶対 答えが合わないからだ。 何が言いたい? 現代人は専門的な本や文章をかみくだくスキルが低下してることを試験官が知ってるってこと。   要は 「その場その時にしかできないことをやらせたい」 これが点数 言い換えたら 実践力 私が10年前に作ったコトバで言えば 現場能力だ。   長文問題で 点数取れるコツ? 長文読むのが苦手 新種の文章読むのが苦手 これはきっと 長文を書いたことがないんだろう それに 頭の中で 5分以上連想したことがないんだろう 1つの知識につき 長文書く訓練をしてきた 1つの知識につき 5分くらい連想する訓練をしてきた だったら、試験会場という現場で 長文でも新種のネタでも短くまとめる力がつく 話は変わるけど 私がスマホ通信講座で受験生を養成してるのは 今言った「受験生が一人の時間でできること」の部分だよ。 あなたは仕事があるから 勉強時間は一日2,3時間しかないよね? 独立した2,3時間じゃなく 仕事中や移動中も 試験勉強してるのと同じやり方があるんだよ。 それが私が教えてること。     ほら あなたも私に教えてもらいたくなってきたやろ?(笑) だが残念だ。 詳しい話は私のメルマガでしかやってない。 まずは 私のメルマガに登録してください。 下記のリンクをクリックしてください。   おしまい 寺本考志    続きを読む

行政書士試験 科目別。勉強する順番のまとめ [民法・行政法、憲法・会社法、一般知識]

[合格勉強法 やり方] テキスト・過去問の使い方

どうも 寺本です。 今日は 科目別。勉強する順番について語ろう。   民法・行政法、憲法・会社法、一般知識、基礎法学 これが行政書士試験の試験科目だ。 受験1年目の人、初心者の人なら なんのことかサッパリわからんかもしれんが気にするな。 今すぐ 結論をいうから心配するな。   民法・行政法だけを勉強しろ。 なんで?   ・民法・行政法は 本試験の配点が高い。 ・民法・行政法は 習得するのに時間がかかる。 ・民法・行政法を理解した後にしか 憲法・会社法、一般知識、基礎法学で書いてることが理解できないから。   要は 民法・行政法、憲法・会社法、一般知識、基礎法学 試験科目がたくさんあるからって 「バラバラ まばら 均等」に勉強するなよってこと。   とにかく 民法・行政法を理解して点数取れるスキルを先に身につけようと思えばいいのだ。   おしまい 寺本考志          続きを読む