行政書士 点数取れる問題と点数取れない「捨て問」を区別できる方法とは?

 

どうも 寺本です。

合格者は知ってるけど あなただけが知らない知識を教えよう。

 

資格試験の本試験問題には 種類がある。

・サービス問題。
・勝負所、
・上級者しかムリな問題

サービス問題は100%確実に取る、
あなたが 本試験を2,3回受けてるなら そこはわかるだろう、

 

だが、難しいのは
・勝負どころの問題のどれを点数取れる?

・どれを捨てるのか?

 

その判断なのだ。

要は?

普段勉強してる最中

「試験に関係ないポイントでつまづいてるのか?」
「試験に関係あるポイントでつまづいてるのか? 」

 

他人に聞いてみないと絶対分からないですよね?

その区別ができなきゃ

全部覚えるしかなくなる、

だったら 時間の無駄が増えて いくらやっても

「時間が足りない 時間が足りない」

嘆くしかなくなる

 

だから?

 

私のスマホ通信講座では 全国受験生と以下のような目的をもって スマホでやりとりをやってる。

 

テキスト、過去問には
用語、長文の意味をどうにでも取れてしまう記事がある。

誤読、誤解が起こる記事が腐るほど存在してる。

ならばどうするか?

 

あなたが疑問に思ったことを
私に今聞いたとしよう。

 

「そうゆうことは一切考えるな、試験に関係ない 」

 

その一言を言ってもらえるから?

勉強しても点数取れない知識、問題が分かる。

捨て知識、捨て問の区別がつく。
試験範囲が狭くなる、テキスト、過去問の見るところが狭くなるのだ。

 

つまり、

試験範囲の内と外をハッキリさせるための勉強が 一番速いのだ。
どうやって?

寺本に向かって スマホで パッと出してシュッと文字を打つだけ(笑)

 

あとは本番中に?

落ちてる点数、拾うだけ

資格試験の特徴は、
「出せる問題決まってる」ってこと。

 

60問300点満点と公表されてるが

実は 点数くれる問題が最初から決まってる。
その決まってる知識、全部たしたら合格点の180点に達する

そうゆう仕組み。

 

もう一度言おう

 

資格試験の本試験問題の種類

・サービス問題。
・勝負所、
・上級者しかムリな問題

 

この区別ができてるから。

ここの整理ができてるから。

できてるから?

本番の問題が 単なる宝探しゲームになる。

 

あなたもそんな本試験日にしたいはずだ。

 

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おしまい

寺本考志

 

 




[寺本考志の紹介]

・高卒

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座

・全国対応 スマホ通信講座

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法律とか資格に関係ない ネット関係の仕事をやってます。

私は 法律や資格のことしかできないマニアックな人ではありません。

あなたと同じく

「リーマン、OLしながら他のことを築きたい」

そう思い続けてきました。

ですから 私を「業者のエライ人」ではなく

個人的に見ていただきたい。

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