行政書士 3回以上落ちた人だけ読め。なぜ点数が上がらないか教える[難しい問題でも点数とれる方法]

どうも 寺本です。

h29本試験問題の見直し、分析、反省は終わりましたか?

その結果

「 ある難しい知識を俺が知らなかったから合格できなかったんだ」

「もっと予備校模試をたくさん受けて、

たくさん新種の問題をこなしてたらよかったんだ」

もし仮にこう思ったのであれば

それは大きな間違いだ。

 

ところで

あなたは本試験会場にいったわけですが

当日のことをどれだけ思い出せますか?

え?

思い出せない?

それは、あなたが自分の道を見失ってる証拠

 

あなたが考えてることを当ててやろう。

「勉強してきたのに 本番はなんで知らん問題が出るのか?」

この距離があなたは埋めれない

そこで困ってるのだ。

 

行政書士試験の問題ってのは

受験生全員が 絶対に知らん問題を60問で散らして散らして見せてくる

それは10年前から決まってることだからです。

 

[もう一度聞きます。]

本試験日の当日、試験が始まってから

自分が考えてたこと、やってたことを

どれだけ思い出せますか?

思い出しましたか?

答えを私が代わりに言います。

・ちょっと読み直しただけで時計見たら 5分経ってた

・分からん問題で

「答えを出さなきゃ!出さなきゃ!」

って思えば思うほど

今まで一度もやったことのない、意味不明なこじつけ理由で答えの番号を選んで

マークシートに書いた

 

つまり

本試験会場という現場では

「普段できてたことをさせてもらえない」

まともに考える力を完全に封じ込められてた。

そうじゃないでしょうか?

[試験合格の本質、試験官が考えてる合格基準はなにか?]

それは

「この問題しらんやろ? でも何が言えるの? 」

試験官は そこが見たい

そこの準備を徹底し、そこを乗り越えた人間にしか合格はくれない

つまり

「これ知ってる、あれ知らない」ってゆう勉強してる人、

その価値観しか知らないまま本試験会場にいっても

最初から 負けは 目に見えてるのだ。

 

ならばどうするか?

「この知識知ってる、あの知識知らない」

「答えが合ってる、間違えてる」

そんなことどうでもいい。

今、何が言えるのか?

今、何ができるの?

そこの価値が分かる過程を踏んできた人間こそが

本試験受ける前に合格者になれる

 

 

 

どうやったらそうなれるか?

そのすべての情報を 私はスマホだけであなたに提供できる。

予備校に通う必要も あなたの仕事が終わる時間も関係ない。

 

続きのはなしが聞きたい人だけ 私のメルマガに登録してください。

下記のリンクをクリックしてください

おしまい

寺本考志

 




[寺本考志の紹介]

・高卒

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座

・全国対応 スマホ通信講座

ーーーーー

法律とか資格に関係ない ネット関係の仕事をやってます。

私は 法律や資格のことしかできないマニアックな人ではありません。

あなたと同じく

「リーマン、OLしながら他のことを築きたい」

そう思い続けてきました。

ですから 私を「業者のエライ人」ではなく

個人的に見ていただきたい。

講座に興味ある人は気軽にメールください。