寺本考志のオンライン講座

「申込後の準備、予定、やりとりの段取り」

 

[準備]

 

チャットワークという無料アプリをスマホ携帯にダウンロードして置いてください。

(もちろん パソコンからでも見れる)

 

単独質問、問題提起メールの方は、

掲示板形式でやりとりしていきたいと思ってます。

(もちろん、他人には見られません)

 

↓ 以下のように やりとりした記事が貯まっていくので 後から簡単に見直せます。

 

 

 

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上記のように 私の問題提起を 受講生に回答してもらい

 

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上記のように 受験生の回答に応じて ひとつひとつ寺本が添削していきます

 

 

 

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質問したいことがあれば 質問に番号をつけていく

上記のように連続して質問することも可能です

いや、むしろ、連続質問してください。

 

 

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上記は 質問に対する 寺本の回答です。

 

 

・メール

 

あなたが今使ってるメールは 他のメールがたくさん来ないでしょうか?

ピンポイントメール NEO(簡単に説明できる知識、問題、テーマ、)は

掲示板でなく、メールで届きます。

 

すると??

他のメールが混ざると 後から見返すときに たいへんになるとおもいますので

新しいGmailを取得しておいてください。

 

[問題提起メールの答え方]

 

・いつまでに 問題に答えて寺本に送ればいいのか?

 

問題提起メールの返信は

本当にいつでもかまいませんので

とにかくゆっくり考えてやってください。

「メール来たから その日のうちに必ず!」

「早く作って速く返信して!」

速さのために こなすために勉強しても無駄です。

 

 

・最初は どんな答え方でもかまいません。

 

「本当に合ってる?間違ってる?」

は、今まったく問題じゃないから気にしないでください。

言い方を直す、正すためです。

 

回答するために

テキスト、過去問、どこを見ながらでもかまいません。

まずは 探すことが当たり前、楽しくなってほしいのです。

 

やってるうちに

「どうゆう言い方がいいのか?」

必ず分かってくるので。

 

 

[予定]

 

はじめは

問題提起メールに答えることをがんばってください。

ここさえがんばれば、

後は どうにでもなるので。

 

とにかく、

「答えを見る」でなく、「ヒントもらっただけでなんとかなってる」ってゆう癖が重要なんです。

 

そして

・ピンポイントメール読ませて

・ウェブページ新記事を読ませて

・問題提起メールに回答させて

・宿題やらせて

 

「そうゆうことを一気に 毎日ガッツリ大盛りタイプで・・・」

最初にはやりません。

 

 

・単独質問について 

「普段から」メールで文章作成して保存しててもらえますでしょうか

 

スマホで エバーノートという無料アプリがあります。

これより便利な電子メモはない。

ここに、思いつくたびに 寺本に聞きたい質問をどんどん書き込んで貯めていけばいいんです。

 

 

 

・単独質問について

 

本当に何を聞いてきてもかまいません、

「つまづきポイント、ここだけど、こんなこと聞いて大丈夫なんか?」

「こんな超基本を聞いたら 寺本がキレるのでは?」

 

「そこを」考えることが時間の無駄ですから。

遠慮なしにお願いします。

 

 

科目の話

 

 

・まずは 民法、行政法で筋を作ることを念頭においてください。

最初の質問は

テーマを 民法、行政法、勉強方法、テキストの使い方の範囲でお願いします。

 

憲法、会社法を丸腰で見ないでください、後回しです。

憲法と、会社法を丸腰で読めるシロウトは この世にいない。

筋が固まってないのに、憲法、会社法を読んだら 即死するパターン。

憲法がテキストの一番はじめに書いてるのは 法律の親玉だから、

それだけの理由です。

 

大丈夫、

科目的な筋道、段取りは 「4ヶ月的に」できあがってるので。

 

・8月20日くらいから けっこうキツメにやっていきます。

量ではなく、内容の難易度が。

 

 

 

その他

・有料会員webページのアドレスは 後日案内します。

PDFデータが日に日に増えていくかもしれませんが ダウンロードしなくて大丈夫です。