不合格者を一回で合格に導き続けた教材、スマホ通信講座で 過去問解説、問題文の読み方、解き方を予備校とは違う角度で教えます

行政書士2017

勉強の処理スピードが上がれば あなたも合格できると思いませんか?

あなたが毎日 自力で勉強できるよう、アシストしてくれる人がいればステキだと思いませんか?

 

そこの期待に応えるのが この設計書です。

 

 

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勝利の鍵は予測だ。

未来を読んで反応すること。それに尽きる。

どんなにムゴイ状況の受験生であろうと 私は変えてきた。

なぜなら 他の指導者が持っていない、

法律の資格試験のデータベース(仕組み)を私は持ってるから。

「本試験会場で 自分が何を起こすのか?」

トータルで予測できれば合格できる。

それが私の設計書を使う あなたの目的です。

 

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10年前 私はあなたと同じ状況だった

 

あなたは ネットや本屋で いろんな教材を買っただろう、

予備校、塾、二次団体、問わず

テキスト、過去問、問題集、模試、ポイント冊子、DVD 無料動画

さまざまな教材、道具を体験済みだろう、

使った金や時間や労力を思い出し、そして まだ本試験に受かってないという事実を見れば

それそれは 嫌な感情におそわれるだろう。

 

だが、心配はいらない、下には下がいるもんだ、

 

私は 資格業界に 1000万円投資してる、

勉強に費やした時間を計算すれば あなたが使った時間の100倍以上と考えればいい、

私は今 「投資した」という言い方をしたが

なんてことはない、

資格試験に関する業者が提供する教材、ツールは

すべて ガセ ガラクタの類だった、

そう、

初心者、足の遅い者にとっては しょせん使い物にはならんものしか提供してないのが

業者なのだ。

誰よりも多く金と時間と労力を費やした結果、

わかったことは

業者、業者の講師、みんながしってる有名商品、

自分には クソの役にも立たないということだった。

 

大事なことは

資格試験に合格するための直接的な知識や情報ではない、

資格試験の知識や情報を扱いきるための 別の情報が必要なのだ。

 

そこを身につけない限り、

あなたが 本試験で結果を出すことはないだろう。

だが、心配はいらない。

その「資格試験の知識や情報を扱いきるための 別の情報」は私が持ってる、

私があなたに買ってもらいたいシロモノはそれなのだ。

あなたに このたび信じてもらいたいものはそれなのだ。

 

教材の量でも 質でもなく 自分のスキル、実力を上げる手段を持て

 

予備校講座に金払いました、

ネットの通信教育、通信講座に金払いました、

すると?

大量の教材が与えられる、

日がたつごとに?

「ついていけない」「難しい」「量が多すぎる」

初心者、足の遅い者にとっては

単なる 「ありがた迷惑」なのだ。

 

その展開になった瞬間、もう勝ち目はないのだ。

本試験結果は ハッキリ見えてる。

あなたにもわかるはずだ。

 

私が言いたいのはね、

「コレがこーなったら 本試験で合格できるんだな」

「そうなるには こーゆうことができなきゃいけないんだな」

道筋を立てて 勉強してる受験生は ほとんどいないということだ。

なぜなら

そこの情報を教えることができる、言語化して 足の遅い受験生に解説できる人間は

この資格業界にはいないからだ。

 

あなたが困ってる本当の理由はそこではないだろうか。

 

「何をどうしたら 変わるのか?」

「自分が何ができるようになれば 本試験で戦えるのか?」

知りたいはずだ。

そこを言語化して ハッキリあなたに解説できるのは

私のほかにはいないということだけ 宣言しておこう。

 

1 設計書作成者からのメッセージ

まず私の実体験を聞いていただきたい。

申込日は8月末 9月1日から11月の第2日曜日まで

1日2時間しか勉強しませんでした。

朝の10時から17時半までは仕事をしていたから。

結果を先に言いますと 上記の過程で合格しました。

自分は行政書士試験をどんな設計に組み立てたのか?

目を付けた部分は

民法と行政法そして一般知識の6問

それ以上 それ以外 何も考えていませんでした。

択一1問は4点 記述は3問 各20点で 記述全60点

そして一般知識で6問以上を要する。

得点源のウェイトはどこですか?

記述の60点ですよね。

私は試験中、合格が確信できました。

記述の3問は全て正確にかけて

一般知識でも6問以上合ってることを確認したからです。

予想外の出来事は?

行政法択一が 激ムズだったことであり

情けない話、その足止めに時間を使ってしまいました。

本番で起こったその残りのすべては予測通りでした。

大変恐縮ですが 一発合格でした。

この教材は 私の自慢話を要約したものではなく、

私にセンスがあるから 合格したのではなく、

法律の資格試験合格のデータベースというものが

この世には存在しており、

それがあると信じ、設計できた者だけが簡単に合格できると、

最初から知ってたから。

つまり、 この教材の中身は、

一体どうすれば

あなた自身で合格のデータベースが設計できるか?

その実行項目が載ってるのです。

 

 

2 「がむしゃらにがんばる」『マジメにやればやるほど』など、自分の記憶から その言葉を消してしまえばいい。

 


 

私が 法律の資格試験に はじめて関わったのは

10年前の12月だ。

はじめて 法律の教材を手にとったときの印象を

私は今でもハッキリ覚えている。

「この本、 なんの本なんや?」

法律のことを解説してるはず、はずなのに、

どこを読んでも、謎だらけ。

「書いた本人にしか理解できない本 それが法律の資格教材」

その位置付けが 当時の私の評価だった。
では 私はその教材をどうしたか?

捨てました。

捨てて買って捨てて買って、自分に合ったものが必ずあるはずと、

あらゆる教材を追いかけ、私が最後に気付いたことは

「法律の資格試験の仕組みへの見方、考え方がなければ、

どの教材を使おうが試験結果は同じ」

ってことだった。

つまり、

法律の資格試験のデータベースを先に身につけなければ、

いつまで経っても参考書や過去問の見方、考え方を

自分が変えることはできないってことなんだ。

それを認めず、

ただ単に 「がむしゃらにがんばる」『マジメにやればやるほど』

ってゆう勉強法から抜け出せない。

「参考書に書いてる、過去問に出てた」

それだけの理由で、全部読み取りにかかる。

それはもう、最低な行為ですよ。

本番では、全問答えが出せる問題を作ってくれると

自分が錯覚してるから何もかもが気になり、

法律の資格試験の「負けパターン」に突入するのです。

何よりも重大なことは、

「がむしゃらにがんばる」『マジメにやればやるほど』を捨て、

「合格に必要な作業」の中身を知ることなのです。

知識の数など、実力ではない。

問題こなした数など 自慢話にすらならない。

仕組み重視。 それが 私の設計した教材なのです。

 

 

3 「知識はほとんど覚えた!」だけでは合格させない設計

それが法律の資格試験


 

本試験を受け、ハネられた後、

受験生はどんな反省をし、 どんな改善点を発見するのか?

知識が足りなかった。

自分の整理した知識のポイントと 出題されるポイントがズレていた。

そっから何を実行するのか?

ますます 知識重視、模試重視の考えに陥り、

どんどんどんどん、自分を苦しめ、受からない方向に向かうのだ。

知識を『絞る』とか、『やることを決める』とか、

みんなわかってるけど、

受験生という立場である人間は全員、いろんなもんが気になり、

実際は 結局全部触って全部持っていこうとして

負けパターンにハマりやすいんです。

 

なぜ?

『もしこれが出題されたらどうしよ?』

字に縛られて、怖くなるから。

だが、できる受験生は『もし出たら?』を怖がらない。

大事なことは

ほとんどの受験生が

試験会場という「現場」を知ってはいないということだ。

いや、

法律の知識以外に、

現場能力というものが合格に必要だということを

資格受験生は気づきもしないのが普通なのだ。

その 「法律の知識以外に、現場能力というもの」を

徹底的に解析し、

誰にでも実行可能にしたものが 本教材の売り物です。

 

 

 

4 試験本番に必要なものとは?

準備 訓練 データベースが揃ってること

実践 本番という土俵の中で 最も大事な事は,

準備中に自分が積み重ねた予測が合う確率なのです。

ここでいう予測とは

「この知識は本番で出る 出ない」などという、

チャチな次元の話では無い。

自分が目に見えるもの 自分が考えること そのすべてに関し,

トータル的な予測を指すのです。

あなたの周りに、法律の資格試験で合格するために

何を準備し、何を訓練するのか?

1から100まで

誰にでもわかるようにハッキリ教えられる人間はいますか?

例えば私が、

未知の世界である触れたことのない

法律の資格試験に合格しなければならない、

そんなゲームを強いられたとしても、

短期間で確実に 合格のためのデータベースを完成させる自信があります。

何が言いたいのかというと、

この本教材設計書では 私専用ではなく、

私以外の人間でも 今すぐ実行できるってことです。

 

 

5 法律の資格試験にハネられた人の共通点とは?

1人になった時に 好きな勉強をしてるから。

さらに、

どれだけ多くの知識を覚えても

試験で点数は取れないことを知らないから。

問題は,この話をあなたが今 イメージできるかどうかだ。

独学だった人で特に多い失敗原因は、

手持ちの教材を闇雲にこなしただけってこと。

「闇雲にこなした」 その意味は 適切な情報を与えられなかったから、

いや 適切な勉強情報があることさえ知らなかったかもしれない。

ここでいう適切な情報とは 資格受験合格のための効率性

「確率を変えられる動き」です。

受験生の多くは

どれだけ自分に自信があったとしても

それは過去のものであることが多いのです。

過去は過去 今は今なのです。

過去のノウハウや自信がそのままそっくり 今も通用するとは限らない、

いや 通用しないことの方が多いのです。

ならばどうするか?

他人の意見や手法を いくら金をかけてでも手に入れ、

自分の中で必要なことを再構築すれば

目的達成は一番速いのです。

これは営業でも売り文句でもない、

私自身の実体験なのだ。

適切な情報を持ってない人間は 適切な動きが取れない。

不適切な情報を信じ 不適切な動きを取り続けた私は

莫大な労力と時間を失った、

同時に金も失った。

だから私は自分の考えを捨てた。

自分の考えをいったん全部壊して

あらゆる分野の人間と付き合いだし 解析と実践を繰り返した。

それが今の私だ。

もし仮に あなたが本当に困ってる状態であるならば

自分の自信を捨てることです。

いったん自分を壊し、他人の意見とやり方をしっかり受け入れ、

そしてまたそこから、

自分の自信を作っていけば 済むだけのことなのです。

その行為を誰も咎めたり非難したりはしません。

あなたにわかってほしいことは、

自分の頭の中にあるデータを塗り変えてほしい。

照らし合わせる参考材料を増やしてほしい。

他人のヒントを生かすしか 自分を修正する道がないと信じてほしいのです。

「他人と自分の脳を結びつける。」

そして 自分が今まで考えなかった答えを出すのです。

「わかんなくて当たり前」

本気で思えることから しっかり自分を見つめ直せるってことなんです。

 

 

6 行政書士試験の特殊性とは?

 

この行政書士試験は 特殊なことが多い。

しかも あちらこちらに散在している。

口で言われただけでは、

「ん?」となるだけ。

まるで真後ろから 丸太ん棒でブン殴られたような感触、

それがここでゆう法律の資格試験が特殊という意味だ。

行政書士試験を攻略するには

試験の仕組みに目を向け、それに沿って自分を変えていくことだ。

「そんな精神論っぽいことはいらないから

法律の知識で試験的にオイシイ知識だけを数多く教えてよ~」

私は 何度もそのテの顔の表情をされたことがあります。

言いたいことは100も200も理解してます。

ですが, 「仕組み重視」 それが私の教え方のスタイルです。

もっと正確にいうと、

ウカりにくい受験生は

自分がやってることが

法律の資格試験だということに気づいていない可能性が高いんです。

勉強の仕方が間違ってるとか、センスがあるだのないだの、

もう、そういう問題ではないのです。

確率が高い失敗パターンで 受験生のみんなが思い込んでることは、

高校受験、大学受験、

そして、そのための勉強した経験や自信が「過去」にあるから。

はっきり言います。

そんなものは「害にしかなりません。」

 

 

「昔、勉強してた記憶がない者が 一発合格。」

「高校もロクに行ってなかった。」

「受験という体験が一切ない」

「法律とか 法務に一切関係ない仕事をしてきた」

 

私が合格させてきたのは そんな過去であった人間が非常に多い。

重要なことは

彼らや私が合格できたのは 決して偶然ではないってこと。

「そこ」には、原理原則、理由はあるのです。

だからこそ、

その原理原則や理由を 自信を持ってあなたに提供したいのです。

 

7 本教材設計書の「知識設計部分」が 民法・行政法だけなのはなぜ?

 

試験の点数的に 自力で飛躍的にアップできる部分は、

民法、行政法しかないからだ。

それと同時に この2つが揃ってなければ、

行政書士試験に もう合格はないからだ。

単純すぎる?

違う。

試すサイドからすると、

民法と行政法の問題をイジクリ回すことが

最も受験生の実力が測れるからだ。

正確にいうと?

「まるごと覚えてきただけ」

「自分の考えで 物事を組み立てられない」

そうゆう者を排除するためだ。

そうゆう者を次のステージ(実務)にアゲるわけにはいかない。

それが具体化された部分が

試験の記述問題の60点満点という枠だ。

本当の能力を測れるモノサシ(試金石)

それが行政書士試験にとっての 民法と行政法の問題なのだ。

 

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本教材に書かれた具体的な訓練方法 その実行項目とは?

 

この教材は

あなたが手持ちの教材を生かすための見方 考え方の方向性を示し、

自分の弱点の発見,

さらにはその修正・改善・脱出方法を示しており、

つまり、

勝ちパターンを作る設計方法が書かれた教材です。

各テーマや知識が書かれている順番は

条文通りや他の参考書通りではありません。

そして情報や知識の量としては、

市販の参考書のように長々と

「すべての情報や知識」は書かれてません。

また、

知識を一個ずつ丁寧に解説していくような「当たり前の教材」でもない。

単なる法律の説明書なんかではなく、

「対試験用」に必要なことだけを書き、

それを使って、あなたは 手持ちの参考書と過去問で勉強すれば

合格できる設計になってるのです。

「私にわかるように書かれてるのかな?」

心配はいりません。

「一日あれば」 誰でも読めて、即実行できるよう、

何度も作り直し,

そのたびに私の教えてる受験生や初心者に見せて改良を重ね、

出来上がったものが 本教材ですから。

だから 難しいフレーズや前提知識が必要な文章は

極限まで削除してます。

これが本教材の大きな特徴だ。

なぜなら

すぐ読めて すぐ実行できて、いつでもすぐ見返せる本でなければ,

全く無意味だと 法律にはじめて触れた当時に私が思ってたから。

あくまでも設計書は

あなたのお手持ちの教材を活かすための

その前段階にある、自分の能力を引き出すために実行するのです。

この設計書にどんなことが書かれてるのか

少しですがお見せしましょう。

 

テーマの抜粋(テーマの中身は 購入後にご覧になれます)

 

「要件効果、原則例外とは? 」より

 

なんのことなのか、口に出して今すぐ言えますか?

そんなのいらない?

だから受験生は書かれてる事を 目をデジカメのようにして全て覚えようとするのです。

中身の抜粋(続きは 購入後にご覧になれます)

 

ノウハウ部より「メモ、書き込み方法。 何をどこに書けばいいのか?」 より

 

メモ、書き込みの目的は?

いつ、どの瞬間に 自分が錯覚するかなんて わからないから。

「頭の中だけで整理してつなげよう」 そんな自信はいらない。

何をメモ、書き込みするか?

(続きあり)

 

{「自分が復習してないことは自覚してる」どうすればいいのか? } より

 

まず受験生が 復習しない理由は

「やってる感」を得るため、

前に前に出て、一通りを早く終えたいから。

「やったとこ、もっかい見るなんて嫌」

「新しいほうを触りたい」

「後でやるよ~」

やりません。

恐ろしいくらいに 後回しにしたものは手をつけません。

ならば どうするか?

(続きあり)

 

「現場能力設計部」より

(現場能力設計部とは?

平成24年度の私の受験当時の問題用紙を使い、

知識の解説よりも、仕組みを重視した解説をする部門。

もちろん

私が問題用紙に記入したすべても画像で提供しております。)

 

 

「問6」

この憲法問題、 当時の私は見た瞬間、

「もらった」と思いました。

なぜ?

(続きあり)

 

「問8」

まず、問題文 「行政法における信頼保護」

こーゆー概念に惑わされないこと。
下の肢3が答えだ。
3の肢自体は判例のワンフレーズだ。
もっと言えば ここで試験官が言いたかった事は

(続きあり)

 

「問9」

2の肢が答えだが 自分で作った日本語で変換してみる。
ぜひ下記の私の文章変換を見てほしい。

(続きあり)

 

問13

はい、ラッキー問題です、 要りません。

総合問題だ。 判例のワンフレーズをかき集め 問題に仕立てたんだ。

ここで学びがあるとすれば、

(続きあり)

 

「問27」

5の肢をみてほしい。
これは 参考書に 知識として書いてないかもしれない。

なぜなら 意思無能力による法律行為は無効 とは

民法に書いてないからだ。
大事なことは 法律の資格試験では、

(続きあり)

 

問31

担保責任の話だ。
趣旨は 公平。 金に見合った物をよこせってこと。

この問題を題材に 私が言いたいのは

この担保責任の規定、

私の受験当時は すっかり忘れていたってこと。

だが 私の出した答えは合ってる。

その「忘れてるのに、なぜ?」の中身が 非常に大事だ。

私の問題用紙をみれば わかるが、

(続きあり)

 

問40

この合併問題の切り口は 問37の設立と
同じ作り方がされてる。
3の肢を誰にでもわかるように解釈すると、

合併したら、

(続きあり)

 

問44~46

はい、 この3問以外は 当たり前、前戯 前座。
この3問を解くために 受験生は試験会場に行くのだ。

まず、 大事なことは

過去問でこの記述問題という「形式」だけを、

連続して解いたり、研究しても無意味だ。

それを信じない者は 記述で点数取れることはありえない。
必要な準備は、

(続きあり)


※注意

トップの画像に、

「知識設計部という目次」があり、

中には参考書で見るテーマが並んでるが、

その中身は決して 難しい文章はいれていません。

ある種の才能があったり、

懸命に勉強した者しか読めない文章はありません。

本当に私が教えてる受験生や法律初心者に見せてまでして

極限までカットしてます。

しつこいようですが、

この教材は 「一日で読める設計」にしており、

方向性を理解したうえ、

たった今すぐから実践勉強に役立ち、予測でき、それが自信となり、

合格する確率が高い状態で本番に臨むことが目的だからです。

 

教材の中身の要点

 

 

・条文て何? 「原則例外、要件効果」

・法律試験特有の 「比較のノウハウ」

・各知識において、試験で出される限界点、

・普段と本番の差を埋める。

「現場能力」や「本番予測」の身に付け方。

よく聞く話、

「本番で 自分の実力が 100%しっかり出せなかった・・」
「知ってる、分かってる」

にも関わらず、いつまで経っても間違える理由など、他では得られない 現実の動きに対応したノウハウを書いた。

 

・知識設計部は 民法、行政法がメインです。

要は、試験範囲の全科目の知識と問題の説明はやってない。

そんなもんをみなさんに提供しても、

合格の邪魔になるだけ、ありがた迷惑だということを 知り尽くしてるからだ。

が、もちろん、

他の科目について 本番点数の稼ぎ方も、しっかり用意してる。

合格するためのトータル的な知識の組み立て方が大事なのだ。

 

・記述問題で点数取れるための実行項目

「記述で点数とるための勉強、コツ」

誤解しやすいのが

択一と記述が分かれてるから 「択一と記述を分けて勉強する人」

大きな間違いです

 

・本当の過去問の活かし方

・私が受験した当時の試験問題(H24年度)を使い、他では得られない重要サンプルを見本に

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以上、

設計書に書いてることを全て書いたワケじゃないが、

大きく分けて上記のことが

試験で合格するのに ちょうどいい適量で 徹底的に書かれてる。
設計書に書いたことは

私自身の10年間の実体験と、

私が他人に教えてきた実践上のデータのメモ、

そして、私の頭で考えたことだけが元になってる。

したがって、「見たことがある」・・はずはない。

すなわち、

世に出てる教材と同じものではない。

「自分が持ってる教材と同じことが書かれてたら嫌だな~」

という心配は無用なので安心してください。

本教材は PDFファイルです!

要は、

金払ったら、あなたの家に冊子が届くのではない。

パソコンから データをダウンロードしてもらい、

スマホ、アイパッドか、パソコンで見てもらう教材だ。

(パソコンは家にないが、スマホだけ持ってる人でも見れます。

その場合は 手順を教えるんで メールで教えてください。)

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

 

9 この設計書を購入し、実行すれば、その出口で一体自分はどうなっているのか?

 

この設計書に書かれたことを信じて実行すれば、

あなたの「対試験用」の軸が ブレなくなっているはずです。

それは

「試験官が何が言いたいのか?」 本番中にわかるってことです。

すなわち、あなたのフォームが固まってくる,

頭がぐらつかなくて済む。

体調が悪かろうが 睡眠障害で寝てなかろうが、

「頭が真っ白になっても」問題が解けるのです。

それこそ 現場能力を鍛えた 証拠なんです。

原理原則に沿った法律の見方、考え方、

そして、資格試験のデータベースをわかってしまえば、

どんなにムゴイ状況の人間でも、

合格する確率が非常に高くなるのです。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日 最後の話です。

 

 

私は 法律の初学者時代

自分の好きなように、やりたいように勉強してました。

自分の好きでやりたい勉強方法をやめなかった。

自分を止めることができなかった。

それはなぜか?

自分が 他人とは違う 「特別な人間」だと信じていたからだ。

自分が続けられる勉強こそが

合格できる方法だというデタラメな信念があったからだ。

根拠は 学校の入試試験やビジネスの過程において、

自分のやり方や考え方がうまくいったという

「過去の自信」からだ。

が、時を経て、疲れ果て、全身傷だらけになり、

もうどうしようもない地点まで来た時、

私は気づいた。

「自分の中にあるデータが古い、役に立っていない」ってことを。

 

私ははじめて 自分の誤ちを素直に受け入れることができた。

いや、

当時の私には もはやそれしか悪い原因が見当たらなかったのだ。

だから私は 自分より外にある情報を求めた。

自分の主観や考え方から生まれる、

他人への否定的な発想はすべて切り捨てた。

「金がかかる?  なんか嫌な感じだな~」

その金銭感覚すら捨てた。

金を出し、他人のいうことを受け入れ、実行し続けて今の私がある。

だからこそ、ある意味他人から信用されてると思ってる。

私の経験に価値があると、みんなが思ってくれるのだ。

自分目線に縛られ続けた私は

信じられないほどの膨大な時間を失った。

私に関わるすべての人間に対し、

私のような過程や気持ちを体験してもらいたくない。

その動機やメッセージが形になったもの、

それが私が作成した教材なのです。

この教材の目的は 他のなによりも、

あなたのミッション達成を確実にするための 「時間短縮」なのです。

ノウハウ、方法論が書かれてる本には、

その本を書いた人にしかできないことや、

あるタイミングでしか再現できないことを、

誰にでも出来るように書いてるものがたくさんあります。

あなたも、

客観評価や一般論や自慢話で何百ページも埋め尽くされた、

そんな時間がかかりそうな本よりも、

読んだ瞬間から使える、対試験用の記事を読みたいはずです。

あなたがこの教材を購入し、

それらを素直に受け入れ 実行できたならば

あなたの行動のすべては目的を持っているはずです。

もちろん「対試験用」にです。

結果,

あなたはたいへん大きな気づきを得ることがてきているでしょう。

今日はどうもありがとうございました。

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15-8-28kyouzai-kounyuu

 

 

15-8-28-shitumon

 

 

 

必ず下記をお読みください! )^o^(

 

本商品の構成

本商品は 文章と画像を使ったPDFファイル(全359ページ)
音声や動画は付いておりません。(紙媒体でお渡しは不可)

パソコンか、スマホ携帯、iphone,ipadで見れます。PDFファイルを見るには?アクロバットリーダー(無料でダウンロード可能)さえインストールすれば可能。(どなたでも簡単にできます。)

※注意

購入後、一番最初にファイルをダウンロードされる場合、必ず パソコンからファイルを取得してください。アイフォンをお持ちの場合、サファリ、clipbox等では ファイルを取得することが難しいです。いったん、

パソコンで データを取得すればもう、どんなやり方したって、あなたのスマホで データが見れますんで安心してください。

「おすすめのデータ閲覧方法の設定手順」の紹介パソコンから 本教材のデータを取得した後、パソコンからドロップボックスというアプリをグーグル検索から取得し、(無料)

そのアプリの中に 本教材のデータをドラッグする。次にお持ちのスマホ、アイフォンから ドロップボックスのアプリを再度取得する。すると、

パソコンの電源が切れてあっても

ドロップボックスの中のデータをスマホ、アイフォンから いつでも見ることが可能です。

(ドロップボックスは パソコンとスマホのデータを同期してくれる)ドロップボックスという無料アプリはとても快適に 本教材のデータを閲覧することができます。

・参考書や A4プリント等の紙ですと、「持ち運びが重い」「カバンに入らない」「勉強してるとこを他人に見られたくない」等のストレスがありますがPDFデータは

スマホ、iphone,ipadでご覧になれますので外出中、喫茶店、寝る前等、勉強作業に便利です!スマホやipad等をお持ちでない方は申し訳ありませんが

パソコン画面の方でご覧になってください。本商品のPDFファイルは、

文章にロックを『かけていません。』

文章を好きなようにカスタマイズして勉強していただくためです。

 

ただし、

目的を問わず、転売、再販、オークションへの出品、ネット上への散布、ネットでちょっと知り合った人へ渡す等は一切禁止ですので絶対にルールを守ってください。

商品引渡し方法
送料は発生しません。

入金確認後、ファイルをダウンロードしていただくサイトのURLとパスワードをお渡ししますので、

スマホか、パソコンのメルアドをお教えください。もちろん、PDFの中身が見れるまでの手順も簡単であり、取れるまでの手順もメールに載せてありますのでご安心ください。

料金支払い方法
 

クレジットカード決済

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